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	<title>WordPress Plugins/JSeries</title>
	<link>http://wppluginsj.sourceforge.jp</link>
	<description>Project Website.</description>
	<pubDate>Sun, 25 Jun 2006 07:02:00 +0900</pubDate>
	<generator>http://wpme.sourceforge.jp/?v=2.0.11-ME</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>Head Cleaner (最適化＆高速化)</title>
		<link>http://wppluginsj.sourceforge.jp/head-cleaner/</link>
		<comments>http://wppluginsj.sourceforge.jp/head-cleaner/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 22:48:39 +0900</pubDate>
		<dc:creator>をかもと</dc:creator>
		
		<category>告知</category>

		<guid isPermaLink="false">http://wppluginsj.sourceforge.jp/head-cleaner/</guid>
		<description><![CDATA[概要
WordPress サイトの &#60;head&#62; の中身と、フッタ領域を整形しなおします。
注意：PHP 5 以降のみ対応です。

IE6 以外の時は先頭に xml 宣言を付与。
重複...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[概要

WordPress サイトの &#60;head&#62; の中身と、フッタ領域を整形しなおします。
注意：PHP 5 以降のみ対応です。


IE6 以外の時は先頭に xml 宣言を付与。
重複タグや、不要なタグ、コメント、空白を削除。
&#60;meta name=&#34;description&#34; /&#62; タグが複数ある場合、一つにまとめる。
&#60;meta name=&#34;keyword&#34; /&#62; タグが複数ある場合、一つにまとめる。
話題の &#60;link rel=&#34;canonical&#34; /&#62; タグを追加。
IE コンディショナルタグを判定して、ブラウザが IE の時だけ対象タグを表示。
CSS, JavaScript は、ブラウザが対応していれば gzip 圧縮転送。
複数ある CSS を media 属性ごとに結合して一ファイルにまとめる。
  もちろん、そのファイルには インライン CSS も含まれる。
CSSTidy [1] を使用して CSS を最適化する。
CSSTidy の最適化オプションを管理画面で指定できる。
複数ある JavaScript をすべて結合して一ファイルにまとめる。
  もちろん、そのファイルには インライン JavaScript も含まれる。
JSMin [2] で、JavaScript のソースコードを圧縮する。
JavaScript をフッタ領域に移動することもできる。
フッタ領域の JavaScript も同様に結合して一ファイルにまとめる。
Prototype.js, script.aculo.us, jQuery, mootools が複数読み込まれている場合、１回だけ読み込むようにする。
Prototype.js, script.aculo.us, jQuery, mootools の読み込み順を修正して、できるだけコンフリクトが発生しないようにする。
CSS @import を展開して結合する。 (Ver.1.1.0 以降)
管理画面より JavaScript を個別指定して、フッタに移動する。 (Ver.1.1.0 以降)


ダウンロード


head-cleaner.1.3.4.zip [3] Ver.1.3.4
または
WordPress &#62; Head Cleaner &#171; WordPress Plugins [4]


インストール


 /wp-content/plugins/ ディレクトリに head-cleaner ディレクトリを作成し、その中にプラグインファイルを格納してください。

　一般的には .zip から展開された head-cleaner フォルダをそのままアップロードすれば OK です。

/wp-content/ ディレクトリ以下に cache/head-cleaner というディレクトリを作成し、さらにその中に js, css という２つのディレクトリを作成して、書き込み権限を与えてください。

WordPress の "プラグイン" メニューから "Head Cleaner" を有効化してください。



Head Cleaner のオプション設定は "設定 > Head Cleaner" で行えます。

使い方

プラグイン同梱の readme_ja.txt を、お読みください。

更新履歴


2010/02/091.3.4All in One SEO Pack との競合を修正
2010/01/271.3.3管理画面に JavaScript を削除できるオプションを追加
2010/01/251.3.2インラインCSS内の@importを、&#60;link rel=&#34;stylesheet&#34;&#62;タグに変換
2009/09/081.3.1細かな不具合の修正
2009/08/271.3.0Google AJAX Libraries 対応
2009/07/141.2.0オプションページでの設定項目を追加
2009/04/271.1.6キャッシュディレクトリ指定を define() に変更
2009/03/301.1.5php_browscap.ini を同梱
2009/03/191.1.3アクティブフィルタに表示するフィルタを調整
2009/03/171.1.2細かな不具合の修正
2009/03/101.1.1JavaScript, filter の解析結果に有効期限を設定
2009/03/09&#160;1.1.0&#160;CSS @import を展開して結合JavaScript を個別指定して、フッタに移動
2009/03/071.0.3IE コンディショナルタグ判定の不具合を修正
2009/03/07&#160;1.0.2&#160;「WordPress.com Stats」「Ultimate Google Analytics」との競合回避
2009/03/061.0.1script.aculo.us のロード順修正
2009/03/051.0.0JSeries リリース


作者のエントリ

WordPress &#62; Head Cleaner [5]@WordPress Plugins

Cleaning tags from your WordPress header and footer.

Head Cleaner (仮) で、なぜ速くなるのか？ [6]@dogmap.jp

WordPress Plugin には、WP-Cacheや、WordPress Super Cache と言った高速化を実現するためのプラグインが多数あります。
これらのプラグインは、本来は動的に生成している WordPress のコンテンツをサーバ上にキャッシュしておいて、サーバ負荷を減らし、クライアントからのリクエストに対して、素早く返答しようというモノです。
つまりは、サーバ側の処理（バックエンド）の高速化。

Head Cleaner (仮) は、これらのプラグインとは違い、クライアント側の処理（フロントエンド）を高速化しようと言うのが狙いです。
多分、今まで無かったタイプの高速化プラグインでは無いでしょうか？

Head Cleaner (仮) - ここまでのまとめ [7]@dogmap.jp

さて、先日から「Head Cleaner (仮)」を、夜半になると Twitter 上で公開しては修正、機能アップを繰り返してきたのですが、盛り込みたかった機能もかなり盛り込めたので、これより熟成期間に入ります。
で、熟成期間に入る前に今までの経緯をまとめておきます。

Head Cleaner (仮) [8]@dogmap.jp

WordPress にプラグインをガンガンと突っ込んでいくと  部に、JavaScript やら CSS やらが、ドンドン追加されて、カオスなことになってしまいます。
そんな状態の自サイトを「YSlow for Firebug」で診断してみると、とても低いスコアになったりしてガックリ来るわけです。
プラグインを外したりしたくなかったりするので、チマチマと修正したりして使っていたんですが、プラグインのバージョンアップのたびに修正するのも面倒です。

そんな折、「WordPress Head Cleaner」というプラグインを見かけました。
これは、ひょっとして  部を自動でキレイにしてくれるのか？と期待してダウンロードしてみたんですが、ソースを見てガッカリ。
ついカッとなって、こんなプラグインを作ってしまいました。


[1] http://csstidy.sourceforge.net/
[2] http://code.google.com/p/jsmin-php/
[3] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/45885/head-cleaner.1.3.4.zip
[4] http://wordpress.org/extend/plugins/head-cleaner/
[5] http://wordpress.org/extend/plugins/head-cleaner/
[6] http://dogmap.jp/2009/02/28/head-cleaner-3/
[7] http://dogmap.jp/2009/02/28/head-cleaner-2/
[8] http://dogmap.jp/2009/02/20/head-cleaner/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wppluginsj.sourceforge.jp/head-cleaner/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Ktai Style (携帯対応プラグイン)</title>
		<link>http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/</link>
		<comments>http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Sep 2007 23:15:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆりこ</dc:creator>
		
		<category>告知</category>

		<guid isPermaLink="false">http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/</guid>
		<description><![CDATA[[ Ktai Style &#124; 改版履歴 &#124; サイト設定とテンプレートの改造 &#124; ウェブログ管理機能 &#124; よくある質問と答え &#124;  手順集 &#124;...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[[ Ktai Style [1] &#124; 改版履歴 [2] &#124; サイト設定とテンプレートの改造 [3] &#124; ウェブログ管理機能 [4] &#124; よくある質問と答え [5] &#124;  手順集 [6] &#124;  テーマ集 [7]]

概要
 [8]
Ktai Style は、あなたの WordPress ウェブログを日本の携帯電話対応 (5キャリアおよびスマートフォン対応) にするプラグインです。WordPress + Ktai Style だけで、携帯ブログが構築できます。

  携帯電話で閲覧すると軽量化したサイト表示を行います。(フロントページのみならず、アーカイブページ、個別エントリーの URI も対象)
  ページ容量が大きい場合、端末に応じてページ分割を行います (5KB〜50KB ごと)。
  要所要所で、携帯電話に応じた絵文字を使用しています (数字・矢印・時計・顔など)。
  コメントや投稿本文に絵文字が使えます (設定変更が必要)。携帯電話での閲覧時は各社に応じた絵文字に変換し、PC やスマートフォンでの閲覧時はテキストに置換して表示します。
  記事中の画像は、縮小してインライン表示するか (サーバー上もしくは Flickr の画像で 3G 端末等の場合)、画像へのリンクに変換します (それ以外の場合)。
  i-mode, EZweb, Yahoo! ケータイ、ディズニー・モバイルの場合、外部サイトへのリンクは中継ページを出します。ウィルコム、イー・モバイル、その他の端末では直接リンクします。
  複数の携帯テーマをインストールして簡単に切り替えできます。携帯テーマは WordPress のテンプレート構造に準拠していて、容易に制作 [9]できます。
  簡単なウェブログ管理機能 [4] (新規投稿・投稿編集・コメント管理など) があります。
  コメント投稿時にログインできます。登録ユーザーのみコメント可能な設定でも携帯電話からコメント可能です。
  画像変換、PCサイト変換について、デフォルトでは外部サービスを極力利用していません。それらのサービスの信頼性・継続性に左右されることなく、安定して運用できます。

動作サンプルとしては、作者のサイト「Yuriko.Net [11]」または「Yuriko.Net 旅行記 [12]」をご覧ください。ただし、開発中のバージョンを使っていたり、カスタマイズを行なっているため、標準機能と動作が異なります。その他の採用サイトも参考にしてみてください。

WordPress ME サポート [13] (Monolith テーマ)
WordBench 長野 [14] (Default テーマ)
J2 関東 [15] (Green テーマ; アイコンは変更)

「よくある質問と答え [5]」を用意しました。当ドキュメントと合わせてご覧ください。

ダウンロード

安定版 (WordPress 2.6 以降用)
  バージョン 1.81: ktai_style181.zip [17] (536.4 KB)
旧安定版
  (WordPress 2.5 用)バージョン 1.74: ktai_style174.zip [18] (521.3 KB)
  (WordPress 2.0〜2.3.3 用) バージョン 1.49: ktai_style149.tar.bz2 [19] (258.4 KB)
開発版
  バージョン 2.0.0-beta3: ktai-style200-beta3.tar.bz2 [20] (1.4MB)

※旧バージョンからのアップグレード時は「↓以前のバージョンからの更新方法 [21]」を必ずお読みください。
以前のバージョン [22]も入手できます。開発中バージョンは CVS リポジトリー [23]にもあります。
(旧安定版および開発版のアーカイブは、bzip2 型式のものがあります。がんばって展開してください )

スクリーンショット


 [24]最新投稿
 [25]最近のコメント
 [26]月別アーカイブ
 [27]年別アーカイブ
 [28]月別アーカイブ
 [29]カテゴリー一覧


 [30]タグクラウド
 [31]コメント返信画面 (エラーをインライン表示)
 [32]携帯ログイン画面
 [33]ダッシュボード
 [34]投稿作成
 [35]投稿時のカテゴリー選択

 [36]投稿一覧
 [37]投稿編集 (au での警告例)
 [38]ページ一覧
 [39]ページ作成
 [40]コメント管理
 [41]コメント編集


 [42]メール通知からのコメント削除
 [43]コメント一覧画面 (スパム)
 [44]カテゴリー設定
 [45]メール投稿設定
 [46]携帯テーマ設定


→テーマ別のスクリーンショットは、テーマ集 [7]を参照してください。

動作環境

  WordPress 2.5 以降。2.9 にも対応しています (管理機能で一部制限あり)。WordPress 2.0〜2.3.3 は Ktai Style 1.49 を、WordPress 2.0〜2.3.3 では Ktai Style 1.49をご利用ください。
  PHP 5.0 以降。PHP 4 では動きません!!
なお、動作確認は PHP 5.2.x, PHP 5.3 で行なっていますので、5.0.x, 5.1.x では動かないかもしません。残念ながら PHP 4 への対応予定はありません (サーバー屋さんに PHP5 へのアップグレードを依頼してください)。
  対応している携帯電話サービスは、以下の通りです。

  i-mode (NTT ドコモの mova, FOMA)
  EZweb (KDDI, 沖縄セルラー)
  Yahoo!ケータイ (ソフトバンクの PDC, 3G)
  ディズニー・モバイル
  ウィルコムのコンテンツサービス (ウィルコムの AIR-EDGE PHONE, SIM STYLE)
  イー・モバイルの EMnet (モバイルブラウザモードのみ)
  iPhone, iPod touch (デフォルトでは Ktai Style が適用されません。設定変更が必要)
  Windows Mobile スマートフォン
    - W-ZERO3 シリーズ、ドコモ htcZ、ソフトバンク X シリーズ、EM・ONE など
  Palm OS ハンドヘルド
  シャープ Zaurus シリーズ
  PlayStation Portable (PSP), Sony mylo
  Nintendo DS (NDS)
  mixi モバイルからの外部ブログ接続 (mixi 日記のかわりに WordPress ウェブログを設定したとき、PC 向け表示ではなく Ktai Style による表示が mixi によって変換されます)


  各社スマートフォン、PSP, NDS などの場合は、画面最下部に「PC 表示にする」リンクが出て、PC で見たときの表示に切り替え可能です。
  フルブラウザ・PC サイトビューアー・PC サイトブラウザ・EMnet の「オープンブラウザ」・Windows Mobile 向け Opera の「デスクトップとして認識する」設定などは、PC 向けと認識し、携帯電話向け出力になりません。


設置方法

  プラグインをダウンロードして展開し、ktai_style フォルダーごとサーバーのプラグインディレクトリー (wp-content/plugins/) に転送します。
  ※ただし、README.ja.html 等の拡張子が html, txt のファイルと lang フォルダー内の ktai_style-ja.po (拡張子が po のファイル) は転送しなくて構いません。
  ** 重要 **ウェブログ管理機能を使わない場合は admin フォルダを転送しないでください。
  WordPress の管理パネルより Ktai Style プラグインを有効にします。
  好みに応じて、サイト管理画面の各種設定→携帯表示でオプションを変更します。たいていはデフォルトのままで構いません。
  もし、携帯サイトが所々英語になっている場合、言語リソースが読まれていません。wp-config.php で WPLANG の設定を見直してください。WordPress 2.3 以降では通常 'ja' とします。
  本プラグインの更新を知らせるために、別途「JSeries Notifier [48]」をインストールされることをおすすめします。(Ktai Style 1.4x 系統をご利用の場合でも、Ktai Style 1.70 以降の更新が通知されます。ご了承ください。1.4x 系統の更新は頻度が少なくなる予定ですが、1.7x 系統が更新されたときは 1.4x 系統の更新がないかを確認して頂ければ幸いです)


wp-content もしくは wp-content/plugins ディレクトリーを移設する場合
WordPress 2.6 以降で可能になった、wp-content ディレクトリーや wp-content/plugins ディレクトリーを標準の位置以外に移設する場合は、以下の手順で行なってください。

  プラグインのインストール時、ktai_style ディレクトリーにウェブサーバーから書き込み可能な権限を与えておきます。つまり、パーミッションを 757 や 777 にしておきます。
  プラグインを有効化します。このとき、ktai_style ディレクトリー直下に wp-load-conf.php ファイルが自動的に作られれば、設定 OK です。
  作られない場合は、手動で ktai_style/wp-load.php を編集してください。
  20行目にある $wp_root 変数を変更して、WordPress インストールディレクトリーへの絶対パスを示すようにしてください。
    例: WordPress ディレクトリーが /home/foo/public_html/wp-core/ で、wp-content ディレクトリーが /home/foo/public_html/wp-content/ の場合
    $wp_root = dirname(dirname(dirname(dirname(__FILE__)))) . '/wp-core/'; とします。
  


WP Suer Cache と併用する場合
gDonncha 氏による WP Super Cache [49] を併用した場合、そのままではさまざまな不具合が発生します (携帯電話に PC 向けのキャッシュされた内容を出力する／携帯電話出力が文字化けする etc)。このため、携帯電話閲覧時はキャッシュプラグインを動作させないようなアドオンを用意しています。以下のようにして組み込んでください。(WP-Cache の場合は以下の「WP-Cache と併用する場合 [50]」を参照のこと)

  ktai_style/patch-supercache-ktaistyle.php ファイルを WP Super Cache 配下の plugins ディレクトリーに配置します。通常は wp-content/plugins/wp-super-cache/plugins/ というパスです。
  Ktai Style および WP Super Cache を有効にします。
  WP Super Cache の設定画面で、一番下の方にある「Ktai Style Support」を Enabled にします。
  引き続いて、WP Super Cache の設定画面で Mobile Device Support をオンにします。もしくは、Mobile Device Support をオフにして、Mod Rewrite Rules を設定します。以下の2行のコードが含まれているのを確認してから「Update Mod_Rewrite Rules」ボタンを押してください(iPhone, iPod にも Ktai Style を適用させる場合はRewirteCond が3行になります)。
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} !^(DoCoMo/&#124;J-PHONE/&#124;J-EMULATOR/&#124;Vodafone/&#124;MOT(EMULATOR)?-&#124;SoftBank/&#124;[VS]emulator/&#124;KDDI-&#124;UP\.Browser&#124;emobile/&#124;Huawei/&#124;Nokia&#124;mixi-mobile-converter/)
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} !(DDIPOCKET;&#124;WILLCOM;&#124;Opera\ Mini&#124;Opera\ Mobi&#124;PalmOS&#124;Windows\ CE;&#124;PDA;\ SL-&#124;PlayStation\ Portable;&#124;SONY/COM&#124;Nitro&#124;Nintendo)
  ログアウト状態、かつ、クッキーを削除した状態の PC で閲覧して、リロードしたとき、XHTML ソースの末尾に 「Cached page generated by WP-Super-Cach」の表示があることを確認する WP Super Cache の動作確認)
  携帯電話で同じページを閲覧して、携帯向け表示になっていることを確認します。PC 表示だったり文字化けしていたら失敗です (PC 向けブラウザーでユーザーエージェント偽装しての確認だとうまくいかないことがあります)。
  再度 PC で同じページを見て、携帯向け表示になってないことを確認します (携帯ページがキャッシュされてないかの確認)。


WP-Cache と併用する場合
gallir 氏による WP-Cache [51] プラグインを併用する場合は以下のようにして組み込んでください。(WP Super Cache の場合は上の「WP Super Cache と併用する場合 [52]」を参照のこと)

  キャッシュプラグインをこれからインストールする場合は、wp-cache-config-sample.php をコピーして wp-cache-config.php ファイルを作ります。
  wp-cache-config.php の19行目付近 (WP-Cache) すなわち $cache_rejected_user_agent を設定する直後に、以下のコードを追加します。
if (file_exists(ABSPATH. 'wp-content/plugins/ktai_style/patch-wpcache.php')) {
        include ABSPATH. 'wp-content/plugins/ktai_style/patch-wpcache.php';
}
※wp-content/ ディレクトリーもしくは plugins ディレクトリーを移動させている場合は、pache-wpcache.php へのパスを適切に変更してください。
  wp-cache-config.php ファイルを wp-content/ 直下に配置し、キャッシュプラグインを有効にします。
  ログアウト状態、かつ、クッキーを削除した状態の PC で閲覧して、リロードしたとき、XHTML ソースの末尾に 「Cached page served by WP-Cache」の表示があることを確認する (WP-Cache の動作確認)
  携帯電話で同じページを閲覧して、携帯向け表示になっていることを確認します。PC 表示だったり文字化けしていたら失敗です (PC 向けブラウザーでユーザーエージェント偽装しての確認だとうまくいかないことがあります)。
  再度 PC で同じページを見て、携帯向け表示になってないことを確認します (携帯ページがキャッシュされてないかの確認)。


以前のバージョンからの更新方法

  まず、プラグインを無効にしてください。
  サーバー上で自作テーマ／古いテーマの修正が必要です。
    バージョン 1.81 で redir.php テンプレート [53]の仕様が変わりました (Classic, Green, Monolith テーマをベースとした場合に存在するテンプレート)。グローバルなオブジェクト $Redir を廃止して、ks_is_redir(), ks_redir_has(), ks_redir_get(), ks_redir_same_host() テンプレートを導入しました。以下の対比表を参考に書き換えてください。不要になった global $Redir; も適宜削除してください。また、hedir.php テンプレート以外に header.php テンプレートにも isset($Redir) という記述があるため、これを ks_is_redir() に修正してください。
    
    旧新
    
      $Redir->urlks_redir_get('url')
      $Redir->mobile_urlks_redir_get('mobile_url')
      $Redir->full_urlks_redir_get('full_url')
      $Redir->same_hostks_redir_same_host()
      isset($Redir)ks_is_redir()
      isset($Redir->full_url)ks_redir_has('full_url')
      empty($Redir->mobile_url)! ks_redir_has('mobile_url')
    
    バージョン 1.80 で iPhone/Androoid 向けに viewport 設定が入りました。header.php の4行目 (&#60;meta http-equiv="Content-Type" の次の行) に以下のコードを入れてください。
    &#60;?php if (is_ktai('type') == 'TouchPhone') { ?&#62;
&#60;meta name="viewport" content="width=device-width,initial-scale=1.0;" /&#62;
&#60;?php } ?&#62;
    バージョン 1.74 で、comments.php が変更されました。$user_ID が使われている部分をすべて is_user_logged_in() に変更してください (4〜6か所あります)。
    バージョン 1.73 で、header.php が変更されました。以下の3行を、title 要素を出力している個所の直前に入れてください。
    &#60;?php if ( ks_is_comment_post() &#124;&#124; isset($Redir) ) { ?&#62;
&#60;meta name="robots" content="noindex,nofollow" /&#62;
&#60;?php } ?&#62;
    バージョン 1.70 で Compact テーマは Default テーマと統合されました。Default テーマにある home.php を削除すれば、Compact テーマとほぼ同等の動作になります (footer.php の挙動が少し異なります)。
    バージョン 0.99〜1.47, 1.60 の comments.php は、WordPress 2.7 でのコメント投稿時に携帯端末情報が送信されなかったとき、PHP のエラーが表示されたり反応がなくなったりすることがあります。独自のテーマを利用している場合、comments.php の以下のコードを探して直してください (Default テーマでは91行付近です)。なお、テーマによって implode() で挟む文字列は異なります。
    echo implode("&#60;br /&#62;", wp_specialchars(explode("\\n", $ks_commentdata['message']))); 
    ↓
    echo implode("&#60;br /&#62;", array_map('wp_specialchars', explode("\\n", $ks_commentdata['message']))); 
    バージョン 1.70 で header.php, redir.php テンプレートの仕様が一部変更になりました。ジャンプ先の URL が $full_url というグローバル変数ではなく $Redir というオブジェクトで渡されます。Classic, Green, Monolith テーマを参考に、使い方を調べてみてください。
    バージョン 1.70 以前の場合、テーマのローカライズ文字列 (_e(), __() 関数を使っている部分) が変更されています。そのままでは英語表示になってしまうため、附属テーマを参考に修正してください。コメントの入れ子に対応したい場合も、附属テーマを参考に修正してみてください。よく分からなければ、附属テーマを複製して改造し直した方が早いかもしれません。
    バージョン 1.46 以前において、themes/classic/functions.php にある ks_convert_kana() 関数を自作テーマにコピーしている場合、この関数を消去してください。ks_convert_kana() 関数は Ktai Style 本体に組み込まれました。
    バージョン 1.36 以前を使っている場合、ktai_style-ja.po, ktai_style-ja.mo, ktai_style-ja_UTF.mo, ktai_style-ja_EUC.po, ktai_style-ja_EUC.mo, emobile.php, ezweb.php, i-mode.php, services.php, softbank.php, willcom.php を削除してください。これらは lang および operators フォルダーに移動されたため、ktai_style ディレクトリー直下にあるファイルは使われないためです。
    バージョン 1.20 以前で、header.php で wp_head() を、footer.php で wp_footer() を有効にしている場合、それぞれ ks_wp_head(), ks_wp_footer() に変更すると、より携帯電話に適した動作になります。
    バージョン 1.11 以前で自作テーマを使っている場合、絵文字テンプレートタグで alt 属性が抜けている箇所に空の alt 文字列を補完してください。
      &#60;img localsrc="XXXX" alt="" /&#62;
従来は alt 属性がない場合、スマートフォン等で閲覧したとき何も置換しませんでしたが、バージョン 1.20 からは既定の代替文字列に置換されてしまうためです。alt="" と書けば従来通り置換されません。
    バージョン 1.01 以前で自作テーマを使っている場合、footer.php 等に &#60;?php ks_switch_inline_images(); ?&#62; を追加してください。さもないと、「画像を表示する／リンクにする」のメニューが表示されません。
    バージョン 0.97〜0.99 で自作テーマを使っている場合、default テーマから style.css をコピーして自作テーマのディレクトリーに入れてください。できれば、記載内容を適宜修正してください (修正は必須ではありません)。style.css がない場合、携帯テーマとして認識されません。
    バージョン 0.96 までのテンプレート (templates フォルダー以下のファイル) をそのまま利用している場合、サーバーの templates フォルダーを削除してください。
  テンプレートを改造している場合は、サーバー上の templates ディレクトリーを適当な名前 (old など) に変更し、themes ディレクトリーの配下に移動してください。
  
  WP Super Cache を利用している場合、いったんキャッシュを OFF にして再度 ON にしてください。それから「View Mod_Rewrite Rules」ボタンを押して、4行ある HTTP_USER_AGENT が最新のもの (patches-pc.php を参照) に書き換わっていることを確認してください。
  サーバーにファイルを転送します。(バージョン 0.97 以降で) 自作テーマを利用している場合、サーバー上の themes ディレクトリーにある自作テーマを消さないよう注意してください。(WordPress 本体をアップグレードするとき wp-content の中身を消さないようにするのと同じ要領です)
  プラグインを有効にしてください。プラグインを一度無効にしてから有効にしないと、管理画面へのログインができません (ログインセッションを生成できない、というエラーになります)。
  必要に応じて管理画面でテーマを選択します。(自作テンプレートを themes ディレクトリーに移動した場合など)
  環境設定の確認をしてください。1.60 からは、「去年以前の日時」「今年の日時」に時刻フォーマットも含める必要があります。したがって、そのままでは、「去年以前の日時」「今年の日時」を表示するとき、時刻が出なくなります。従来と同じ出力にしたいならば、それぞれ「Y-m-d H:i」ないし「n/j H:i」という指定に直してください。


プラグインの撤去
プラグインの使用を中止して、撤去するには以下の手順で行なってください。

  管理画面の「携帯表示」で、一番下にある「オプション値をデフォルトに戻す」をクリックします。
  プラグインを無効にします。これにより、セッション管理用テーブルが削除されます。
  FTP ツール等で、wp-content/plugins から ktai_style ディレクトリーを丸ごと削除します。wp-content/ktai-themes ディレクトリーがあれば、これも削除します。
  wp-content/uploads ディレクトリー配下などにある、携帯電話向けサムネール (*****.ktai.jpg などのファイル名の画像) は残ってしまいます。そのままでもウェブログの表示に影響はありませんが、気になる場合は、FTP ツールで削除するか、シェルログインして find コマンド等で削除してください。
  $ cd wp-content/uploads
$ find . -name '*.ktai.jpg' -or -name '*.ktai.png' -or -name '*.ktai.gif' -exec rm {} \\;


携帯サイトの調整
携帯サイトの見た目は、PC での管理画面による設定、およびテンプレートの改造により、お好みに調整できます。管理画面では以下の設定が可能です (デフォルトテーマ以外では無効の場合があります)。詳細は「サイト設定およびテンプレートの改造について [54]」を参照してください。

  使用するテーマの切り替え
  3G, ウィルコム端末等で画像をインライン表示するかリンクに変換するかの選択
  コメント欄や投稿本文に絵文字の入力を許可するか否かの選択
  コメントとトラックバック・ピンバックを混在するか分離するかの選択
  中継ページを使わず直接リンクを張る外部サイト
  文字色 (日付、投稿者名、コメント種別、外部サイトのリンク文字)
  日付・時刻の書式


機能詳細

  ウェブログ管理機能については「ウェブログ管理機能について [55]」をご覧ください。
  文字コードは Shift_JIS に変換しています。古い端末 (PDC 端末等) でも表示できるため、絵文字表示を行うためとパケット節約のためです (UTF-8 に比べて2〜3割減)。
  del 要素で囲まれた内容は削除されます。PC では通常取り消し線が付きますが、携帯端末では取り消し線に対応しておらず、通常表示と区別が付かなくなるためです。
  1ページに表示される記事数は、PC 向けサイトと同じ (各種設定→表示設定の「ブログページ」の設定値と同じ) になります。したがって、ページ番号付きの URL (http://blog.example.jp/page/3/ のような URL) でも、PC と携帯電話で同じ内容が見られます。この動作を維持するため、携帯電話だけ記事数を減らす機能を付ける予定はありません。
  記事中の画像は、縮小してインライン表示するか、画像へのリンクに変換します。縮小してインライン表示するのは、サーバー配下もしくは Flickr に登録した画像で、FOMA, EZweb WAP2.0 機, ソフトバンク 3G, イー・モバイル音声端末、ウィルコム, 「その他」端末で閲覧の場合です。それ以外の場合 (外部サイトの画像や古い世代の電話での閲覧時) は、リンクとなります。PDC 端末でサーバー配下の画像へのリンクになる場合、リンク先画像が利用している端末で表示できないと推測される場合、より小さい画像へのリンクに差し替えます。Flickr 以外の外部サイトの画像の場合、縮小画像を作成せず無条件にリンクとなります。
  画像をインライン表示している場合、画面下部のメニューで画像をリンクに変換するか (従来通りの表示)、インライン表示に戻したりできます。携帯電話向けのページ分割がされた場合、分割前のページ全体のとこかにインライ画像があれば、分割後のすべてのページで切り替えメニューが出ます。したがって、分割後のページで画像が存在しないのに切り替えメニューが出ることがあります。なお、古い端末の場合は画像をインライン表示できないため、切り替えメニューは出ません。
  Ktai Style が作成する縮小画像は、オリジナル画像と同じディレクトリーに保存されます (以後の閲覧で再利用)。WordPress がそのディレクトリーに書き込み権限を持たない場合、画像縮小されずにリンクになります。縮小サイズは、長辺側が 96 ピクセルで決め打ちです。
  元画像が PNG (または GIF) 画像の場合、携帯電話用サムネールは PNG, GIF 両方を作成します。また、元画像と同じサイズの GIF (または PNG) 画像も作成されます。「PNG, GIF 自動切り替え機能 [56]」により、i-mode 端末では GIF 画像を表示／ソフトバンク PDC 端末では PNG 画像を表示するため、PNG, GIF 画像をシームレスに扱えます。なお、JPEG 画像が表示できない端末については考慮していません。
  サムネールに対して元画像へのリンクを張っている場合、サムネールの後に元画像へのリンクを追加します (ファイルサイズも表示)。こちらも、画像サイズが大きい場合は、リンクにならず元画像のファイルサイズだけ表示します。
  画像にウェブサイトへのリンクを張っている場合、画像へのリンクの後ろに、ウェブサイトへのリンクを追加します。
  シンボリックリンク等で、WordPress インストールディレクトリー配下でないディレクトリーを呼び出して画像を使っている場合も、できる限り同一サーバー上とみなします。例えば、http://example.jp/blog/ に WordPress をインストールしていて、http://example.jp/photos/ に画像を入れている場合でも、サムネールを作成したり、「元画像(xxKB)」のようなリンクになります (サーバーの設定やファイル構成によっては、同一サーバーと認識されない場合があります)。
  プラグイン用画像はリンクにせず、alt 文字列をそのまま表示します。Ultimate Tag Warrior [57]のアイコン、wp-tegaki [58] の TrueType 画像などが対象です。
  携帯電話に画像を縮小させずそのまま見せたい場合は、img 要素にclass="ktai"という属性を追加してください (詳細は「テンプレートで画像を使う [59]」を参照)。
  携帯端末でコメントや投稿本文に絵文字を入力した場合、&#60;img localsrc="999" /&#62; というフォーマットに置換してデータベースに保存されます。絵文字番号は下記の通りになります。

サービス値説明
EZweb [60]1〜82210進数で EZweb 絵文字番号にそのまま対応
SoftBank [61]se001〜se53es を除いた部分は16進数4ケタで、ソフトバンク絵文字の UNICODE 値に対応。
i-mode [62]d001〜d276d を除いた部分は10進数。1〜176 は基本絵文字、201〜276 は拡張絵文字 1〜76 に対応。
WILLCOM [63]d001〜d276i-mode と同じ
wf040〜wf15fw を除いた部分は16進数4ケタで、ウィルコム絵文字の Shift_JIS コードに対応
EMnet [64]d001〜d276i-mode と同じ
e253〜e278e を除いた部分は10進数で、イー・モバイル絵文字 253〜278 に対応。

Ktai Style で定義されていない文字コードの絵文字 (新しく追加された絵文字など) の場合、&#60;img localsrc="ZZ" alt="[0xHHHH または ESC$XnnnSI]" /&#62; というフォーマットになります。ZZ はキャリア識別文字 (ez: EZweb, d: i-mode, s: SoftBank, w:WILLCOM, e: EMnet) で、0xHHHH は 16進数の ShiftJIS コード、ESC$XnnnSI は ソフトバンクのウェブコード (X は 3バイト目で G,E,F,O,P,Q のいずれか、nnn は4バイト目を10進数にしたもの) です。
  外部サイトへのリンクは以下の通りに処理されます。

ドコモ FOMAEZweb (WAP2.0)中継ページ経由リンクに変換。フルブラウザ／PC サイトビューアーでの閲覧リンクも併記。
ソフトバンクディズニー・モバイル中継ページ経由リンクに変換。手動でPCサイトブラウザに切り替えてください。
ドコモ movaEZweb (HDML)中継ページ経由リンクに変換
ウィルコムイー・モバイルそれ以外直接リンク

ただし、以下のブログサービスへのリンクは、中継ページを出さずに直接リンクします。リンクの前に PC アイコンや [PC向け] 表示も出ません。
  PC 版と携帯版の URL が同じもの: FC2 ブログ [65]、ヤプログ [66]、teacup.ブログ AutoPage [67]、JUGEM [68]、Seesaaブログ [69]、goo ブログ [70]、LOVELOG [71], so-net ブログ [72]、NetLaputaブログ [73]、VOX [74]、楽天アフィリエイト [75]、ぷららブローチ [76]
  PC 版 URL から携帯版 URL にリダイレクトされるもの: はてなダイアリー [77], livedoor ブログ [78], ココログ [79], ウェブリブログ [80]、エキサイトブログ [81]、ドリコムブログ [82]、アメーバブログ [83] (携帯ネットワーク以外およびイー・モバイル音声端末未対応)、Windows Live Spaces [84](ウィルコム非対応)、楽天ブログ [85](ウィルコム非対応)、忍者ブログ [86](blog.shinobi.jp ドメインのみ認識、ウィルコム非対応ブログ)
  (参考) PC／携帯両対応しているものの、URL が分離されていてリンク差し替えできないサービス(中継ページが出ます): Yahoo! ブログ [87]、阪神ナウ・クチログ [88]
  その他の場合でも、a 要素に class="ktai" という属性を追加したリンク、もしくは、「携帯表示」設定の「直接リンクを張るサイト」にリストアップしたサイトは、中継ページを出さずに直接リンクします。リンク先が、同一 URL で PC／携帯両対応している場合に、いずれかの指定をすると便利です。

  ページ分割サイズは端末に応じて自動調整されます。分割値は以下の通りです。

ドコモ mova5000 バイト (約5KB)
ドコモ FOMA20000 バイト (約20KB)
EZweb (HDML)7500 バイト (約7.5KB)
EZweb (WAP2.0)20000 バイト (約20KB)
ソフトバンク PDC6000 バイト (約6KB)
ソフトバンク 3Gディズニー・モバイル20000 バイト (約20KB)
ウィルコムイー・モバイル20000 バイト (約20KB)
その他50000 バイト (約50KB)

  画像表示可能なサイズ (キャッシュサイズ) は、ユーザーエージェント文字列などより自動判別されます。3G 端末の場合 100KB〜128KB 程度、スマートフォンの場合は 512KB となります。


制限事項
※管理機能の制限事項 [89]もお読みください。

  シンボリックリンクを利用して ktai_style ディレクトリー、wp-content ディレクトリー等を移動している場合、正常に動作しないことがあります。
  WordPress 2.7 以降で、「1 ページ当たり NN 個のコメントで複数ページに分割する」機能を使っている場合、コメント一覧ページでは、コメントとトラックバック・ピンバックは強制的に混在表示になり、分離表示はできません。これは、コメントのページ数がおかしくなるためです。
  WordPress 2.5.x 以前では、固定ページに日本語のページスラッグを使っている場合、携帯電話からそのページにはアクセスできません。これは WordPress コアの不具合のためです。WordPress 2.6 以降にアップグレードすれば改善されます。
  携帯電話向けページ分割した際、「画像を表示する／リンクに変換」の切り替えを行うと、分割位置が変化するため、現在見ている内容が前後の分割ページに移動することがあります。
  プラグインが提供する PNG, GIF 画像は、PNG, GIF 自動切り替え機能 [56]に対応するものの、PNG→GIF画像および GIF→PNG画像の自動生成には対応していません。あらかじめ PNG, GIF の両方の画像を生成しておいてください。
  携帯電話の絵文字は、i モード拡張絵文字、EZweb type-D、ソフトバンクの拡張絵文字を一部利用していますので、古い端末だと表示されない場合があります。
  PC、スマートフォン向けの携帯絵文字は完全には収録していません。このため、PC 等で絵文字を含むコメントや投稿を見たときは、[ボウリング] や (#□#) などの代替文字に変換されることがあります。
  ソフトバンク 3G は、機種によっては絵文字入力に対応していません。Shift_JIS 非対応端末等、UTF-8 で絵文字を送出してしまう端末が対象です。
  絵文字投稿した本文をビジュアルエディタで編集・保存すると、絵文字が失なわれてしまいます。これは、ビジュアルエディタが &#60;img localsrc="NNNN" /&#62; フォーマットに対応していないためです。編集するときは、あらかじめコードエディタ (HTML エディタ) にしてから投稿を選んでください。ビジュアルエディタで投稿を開いてしまった場合、保存せずに前の画面に戻ってください。
  フラグメント識別子 (#comment-99 のようなもの) を使って、ページ内リンクや他ページへのリンクをしている場合、リンク先の位置が携帯端末向けページ分割によって2ページ目以降に回された場合でも、その分割ページにはリンクできません。携帯電話で見ることを想定したコンテンツでは、ページサイズを少な目にして、フラグメント識別子は極力使わないことをおすすめします。
  UTF-8 で保存されたデータベースを Shift_JIS に変換しているため、投稿本文で Shift_JIS に存在しない文字を使っている場合、携帯閲覧時に欠落したり文字化けする可能性があります (温泉マークやはしご高など)。
  コメント投稿時にログインする場合、コメントフォーム右上にある「ログインしてコメントする」のリンクを使ってください。ページ下にある「ログイン」の場合、管理画面に入ってしまい、ウェブログ画面に移るとログイン状態が解除されてしまいます。また、ログイン直後にコメント投稿せず、他のリンク (「記事に戻る」やページ下部のメニューなど) を辿った場合も、ログイン状態が解除されてしまいます。「送信する」ボタン以外は使わないよう、ご注意ください。
  パスワード保護された投稿でコメント投稿したとき、投稿後に記事またはコメントを見るには、再度パスワード入力が必要となります。技術的な限界により、改善は非常に困難です。ご了承ください。
  XHTML Basic (携帯電話向け XHTML) では不要な要素・属性をできるだけ除去していますが、テーブルタグなど、一部端末で対応していない要素も出力してしまいます。
  携帯電話の絵文字は、i モード拡張絵文字、EZweb type-D、ソフトバンクの拡張絵文字を一部利用していますので、古い端末だと表示されない場合があります。
  携帯電話からの新規投稿やコメント投稿で「&#12316;」(波ダッシュ) を含む文字を使った場合、Unicode コード U+301C の「&#12316;」としてデータベースに保存します。Macintosh や  Linux は通常この波ダッシュを使うため問題ありませんが、Windows では、全角チルダ U+FF5E「&#65374;」を多用しており、複数の波形文字が混ざってしまいます。これは仕様ですので、ご了承ください。気になる場合は、全角チルダを波ダッシュに矯正する拙作プラグイン「Force Wave Dash [91]」をご利用ください。
  キーワードタグに、全角チルダ U+FF5E「&#65374;」を含む文字列を使用していた場合 (Windows で波形の文字を使うとこの文字になります)、携帯管理画面で投稿編集すると、波ダッシュ U+301C「&#12316;」として保存してします。このため、編集前とは別のタグになってしまいます。キーワードタグで全角チルダを使わないようにしてください。(Force Wave Dash はキーワードタグへの対応は完全ではなく、全角チルダを駆逐できません)
  WordPress MU で、WPMU Plugin Control [92] (プラグインを一括管理するプラグイン) を使って Ktai Style を有効・無効にしたときは、携帯ログイン時のセッション管理テーブルの作成・破棄ができません。これは、WPMU Plugin Control がプラグインの activate/deactivate フックを呼んでいないのが原因です。WPMU Plugin Control を使って Ktai Style の有効・無効は行なわないでください。


MobilePressNEO [93] との相違点

  6種類のテンプレートが附属しており、好きなものを選んで使えます。
  電話キャリアを自動判別して、要所要所で絵文字を使っています。コメントや投稿本文への絵文字入力が可能です。
  投稿本文に小さめの画像をインライン表示できます。
  ページ容量が大きい場合、5KB〜50KB ごとにページ分割します。
  最新のコメント一覧やタグクラウドが見られます。
  コメント投稿にユーザー登録必須としている場合でも、コメントできます (ただし、あらかじめ PC でユーザー登録が必要)。
  ウェブログ管理機能があります。
  全角カナ→半角への変換は行いません (テーマによっては変換します)。
  クッキーに対応していない携帯電話でも、パスワード保護された投稿の閲覧が可能です。
  PHP4 への対応はしていません。


Mobile Eye+ [94] との相違点

  電話キャリアを自動判別して、要所要所で絵文字を使っています。コメントや投稿本文への絵文字入力が可能です。
  投稿本文に小さめの画像をインライン表示できます。ただし、外部サイトの画像は原則としてリンクになります。
  ページ容量が大きい場合、5KB〜50KB ごとにページ分割します。
  最新のコメント一覧やタグクラウドが見られます。
  コメント投稿にユーザー登録必須としている場合でも、コメントできます (ただし、あらかじめ PC でユーザー登録が必要)。
  ウェブログ管理機能があります。
  全角カナ→半角への変換は行いません (テーマによっては変換します)。
  原則として PCサイト／画像の変換サービスは利用しません。ただし、Classic テーマのみ、通勤ブラウザと Google サイト変換を使用しています。「あやしい広告」が出ないように配慮しています。
  デフォルトではコメントとトラックバックを混在して表示します (WordPress の挙動に準拠)。
  パスワード保護の解除は、端末によらずフォームへの入力で可能です (Basic 認証は使いません)。そのかわり、投稿やコメントの閲覧の度にパスワード入力が必要となります。
  PHP4 への対応はしていません。


今後の予定

  端末識別情報や cookie を使って、自動ログイン／簡単ログインができるようにする。
  ログイン状態でウェブログ閲覧できるようにする。
  投稿作成時にファイル添付を可能とする。
  カテゴリーやタグの管理を可能とする。
  Ktai Entry と連携して、投稿の編集をメール投稿で行えるようにしたり、メール投稿用のテンプレートを Ktai Style で作成できるようにする。
  投稿時に位置情報を追加できるようにする。
  携帯電話からユーザー登録可能とする。
  携帯テーマをスクリーンショットを見て選択できるようにする。
  ビジュアルエディタで編集しても絵文字用 XHTML コードが壊れないようにする。

※「携帯サイトの URL を PC 向けと分離できる設定の追加」は実装をあきらめました。。要望があれば検討するかもしれません。

著作権について
Ktai Style のライセンスは GPL v2 とし、著作権は作者である IKEDA Yuriko が保有します。ただし、ソースコードのいくつかの部分は WordPress の本体コードを流用したものがあり、その部分は WordPress 開発者が著作者です。
pics/SA/ フォルダー以下の画像252枚は、シックスアパートが制作したもので、ライセンスは GPL を適用しています。同じ画像が以下の URL で入手できます。
http://start.typepad.jp/typecast/

改版履歴
別ページ [95]に分離しました。

作者のウェブログ記事

  Ktai Style 最新版 [96]のリリース記事
  Yuriko.Net「WordPress ハック」カテゴリー [97]


[1] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/
[2] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/history/
[3] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/customize/
[4] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/admin/
[5] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/qa/
[6] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/howto/
[7] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/themes/
[8] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-single.png
[9] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/customize/
[10] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/admin/
[11] http://www.yuriko.net/
[12] http://www.yuriko.net/travel/
[13] http://wpme.sourceforge.jp/
[14] http://nagano.wordbench.org/
[15] http://kanto.j2.org/
[16] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/qa/
[17] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/45081/ktai_style181.zip/
[18] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/41342/ktai_style174.zip/
[19] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/40288/ktai_style149.tar.bz2
[20] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/45875/ktai-style200-beta3.tar.bz2/
[21] http://wppluginsj.sourceforge.jp#upgrade
[22] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/releases/?package_id=6605
[23] http://sourceforge.jp/cvs/view/wppluginsj/ktai_style/
[24] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-default.png
[25] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-recent.png
[26] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-months.png
[27] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-years.png
[28] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-month_y2008.png
[29] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-categories.png
[30] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-tags.png
[31] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-reply_w_error.png
[32] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks160-login.png
[33] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-dashboard.png
[34] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks160-postnew.png
[35] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks160-selcats.png
[36] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-edit.png
[37] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks160-post.png
[38] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-pages.png
[39] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks160-pagenew.png
[40] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks170-edit_comments.png
[41] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks160-comment.png
[42] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks160-comment-cdc.png
[43] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks160-editcomments-spam.png
[44] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks160-optioncat.png
[45] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks160-optioncatmail.png
[46] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/ks160-optionthemes.png
[47] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/themes/
[48] http://wppluginsj.sourceforge.jp/jseries-notifier/
[49] http://ocaoimh.ie/wp-super-cache/
[50] http://wppluginsj.sourceforge.jp#wpcache
[51] http://mnm.uib.es/gallir/wp-cache-2/
[52] http://wppluginsj.sourceforge.jp#supercache
[53] http://wppluginsj.sourceforge.jpCUSTOMIZE.ja.html#redir_php
[54] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/customize/
[55] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/admin/
[56] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/customize/#png_gif
[57] http://www.neato.co.nz/ultimate-tag-warrior/
[58] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-tegaki/
[59] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/customize#use_images
[60] http://www.au.kddi.com/ezfactory/tec/spec/3.html
[61] http://developers.softbankmobile.co.jp/dp/tool_dl/web/picword_top.php
[62] http://www.nttdocomo.co.jp/service/imode/make/content/pictograph/
[63] http://www.willcom-inc.com/ja/service/contents_service/club_air_edge/for_phone/homepage/
[64] http://emobile.jp/tech/browser.html
[65] http://blog.fc2.com/
[66] http://www.yaplog.jp/contents/portable#01
[67] http://autopage.teacup.com/
[68] http://jugem.jp/service/
[69] http://blog-help.seesaa.net/category/2648651-1.html
[70] http://blog.goo.ne.jp/how_to/e/dc9e8a024d614e163970f23f474ef77d
[71] http://www.auone-net.jp/lovelog/help/list8.html
[72] http://www.so-net.ne.jp/blog/about/mobile.html
[73] http://helpn.paslog.jp/article/795730.html
[74] http://www.sixapart.jp/vox/
[75] http://affiliate.rakuten.co.jp/guide/kyoyu/
[76] http://pub.ne.jp/
[77] http://www.hatena.ne.jp/help/mobile
[78] http://helpguide.livedoor.com/help/blog/qa/grp44
[79] http://support.cocolog-nifty.com/howto/04/
[80] http://webryblog.biglobe.ne.jp/guide/keitai.html
[81] http://blog.excite.co.jp/bloghelp/4662244/
[82] http://drecomblog.office.drecom.jp/faq/category_7/
[83] http://blog.ameba.jp/content/mobile_pr/
[84] http://japantips.spaces.live.com/blog/cns!5D15F42436DDC865!330.entry
[85] http://plaza.rakuten.co.jp/hlp/
[86] http://www.ninja.co.jp/faq/category/7_5/
[87] http://blogs.yahoo.co.jp/FRONT/PROMO/introduction.html
[88] http://hanshin-now.com/common/mobile.asp
[89] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/admin/#restrictions
[90] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/customize/#png_gif
[91] http://wppluginsj.sourceforge.jp/force-wave-dash/
[92] http://yonyon-blog.net/youmei/2008/07/19/wpmu-plugin-control-100_stable/
[93] http://linux.matchy.net/archives/38
[94] http://hrlk.com/script/mobile-eye-plus/
[95] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/history/
[96] http://www.yuriko.net/tag/ktai-style%2Blatest/
[97] http://www.yuriko.net/cat/wordpress/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Kougaburari ( ランダムポスト・スライドショー )</title>
		<link>http://wppluginsj.sourceforge.jp/kougaburari/</link>
		<comments>http://wppluginsj.sourceforge.jp/kougaburari/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 23:34:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator>をかもと</dc:creator>
		
		<category>告知</category>

		<guid isPermaLink="false">http://wppluginsj.sourceforge.jp/kougaburari/</guid>
		<description><![CDATA[概要
画像付きアーカイブ表示プラグイン「wp-kougabu」のランダムポスト機能を使用して、スライドショーを表示するプラグインです。
※ wp-kougabu ver.1.12 以降が有効化されてい...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[概要
画像付きアーカイブ表示プラグイン「wp-kougabu [1]」のランダムポスト機能を使用して、スライドショーを表示するプラグインです。
※ wp-kougabu ver.1.12 以降が有効化されている必要があります。

利用例

shot.dogmap.jp » Gallery [2]
hiromasa.another :o) [3] (サイドバーの「Random Post」)
M's Life 2 [4] (サイドバーの「Random Scroll」)


ダウンロード


kougaburari.0.3.0.zip [5] Ver.0.3.0


インストール

plugins ディレクトリに &#34;kougaburari&#34; ディレクトリを作成し、その中にプラグインファイルを格納してください。
一般的には .zip から展開された kougaburari フォルダをそのままアップロードすれば OK です。

使い方

ウィジェットとして使用
 [6]
管理パネルの「外観」-「ウィジェット」を表示すると、使用できるウィジェットとして「ぶらり光画部」が表示されているはずです。
それをウィジェットとして追加してください。

テンプレートタグとして使用
以下のテンプレートタグをテーマに記述してください。

[php]< ?php kougaburari($width = 160, $height = 160, $count = 10, $fx = 'fade', $timeout = 4000, $speed = 1000) ?>[/php]

$width : 画像の最大幅
$height : 画像の最大高さ
$count : 表示枚数
$fx : 効果 （設定できる値は後述)
$timeout : 一枚の画像を表示する時間 (ミリ秒)
$speed : 効果を表示する時間 (ミリ秒)

ショートコードとして使用
以下のショートコードをエントリ内に記述してください。

[php][kougaburari width=160 height=160 count=10 fx=fade timeout=4000 speed=1000][/php]

width : 画像の最大幅
height : 画像の最大高さ
count : 表示枚数
fx : 効果 （設定できる値は後述)
timeout : 一枚の画像を表示する時間 (ミリ秒)
speed : 効果を表示する時間 (ミリ秒)

効果に指定できる値
テンプレートタグ、ショートコードの fx として使用できる値は以下の通りです。


blindX
blindY
blindZ
cover
curtainX
curtainY
fade
fadeZoom
growX
growY
none
scrollUp
scrollDown
scrollLeft
scrollRight
scrollHorz
scrollVert
shuffle
slideX
slideY
toss
turnUp
turnDown
turnLeft
turnRight
uncover
wipe
zoom
all


それぞれ、どんな効果が得られるかは JQuery Cycle Plugin [7] のサイトで確認できます。
参照：JQuery Cycle Plugin - Effects Browser [8]

特記事項

wp-kougabu ver.1.12 以降が有効化されている必要があります。
エフェクト表示用に jQuery プラグイン JQuery Cycle Plugin [7] を使用しています。
WP 2.8以前のウィジェット形式にも対応していますが、WP2.8以前で使用する場合、設置できるウィジェットは一ヶ所だけです。


更新履歴


2010/02/070.3.0初期バージョン リリース


作者のエントリ


Kougaburari [10]@dogmap.jp

WordPress 用ランダムポスト・スライドショープラグインを JSeries でリリースしました。
hiromasa作の画像付きアーカイブ表示プラグイン「wp-kougabu」のランダムポスト機能を使用して、スライドショーを表示するプラグインです。
※ wp-kougabu ver.1.12 以降が有効化されている必要があります。

ダウンロードと使用方法は WordPress Plugins/JSeries » Kougaburari ( ランダムポスト・スライドショー ) を参照してください。

そもそも、このプラグインに着手したキッカケは、みなみさんの「WP2.9 オムライス」というエントリでお願いされたから。


[1] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-kougabu/
[2] http://shot.dogmap.jp/gallery/
[3] http://another.maple4ever.net/
[4] http://www.pi-kun.com/
[5] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/45856/kougaburari.0.3.0.zip
[6] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/kougaburari-1.png
[7] http://malsup.com/jquery/cycle/
[8] http://malsup.com/jquery/cycle/browser.html
[9] http://malsup.com/jquery/cycle/
[10] http://dogmap.jp/2010/02/08/kougaburari/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wppluginsj.sourceforge.jp/kougaburari/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>wp-kougabu （画像付きアーカイブ）</title>
		<link>http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-kougabu/</link>
		<comments>http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-kougabu/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 May 2008 18:53:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator>hiromasa</dc:creator>
		
		<category>告知</category>

		<guid isPermaLink="false">http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-kougabu/</guid>
		<description><![CDATA[概要
WordPress の投稿やページにアップロードされた画像ファイルを抽出し、サムネイルでページに一覧表示するショートコードを提供します。過去に投稿した画像をサイトに一覧表示しそこから本文にリンク...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[概要

WordPress の投稿やページにアップロードされた画像ファイルを抽出し、サムネイルでページに一覧表示するショートコードを提供します。過去に投稿した画像をサイトに一覧表示しそこから本文にリンクされる、画像付きアーカイブのようなプラグインです。



また、バージョン 1.00 よりテーマ内などで使える関数が新設されました。　テーマ内の任意の位置で、好みの大きさにリサイズしたランダムイメージなどが実現できます。　値のみを返値する指定もできるのでプログラムから呼びだして利用することもできます。



WordPress 2.7 以降で動作します。(WordPress 2.6 でも動作するかもしれませんが確認はしていません)

MySQL は 5 系で確認。　MySQL 4.1 でも動作しました。サブクエリを使っているため、4.0 以前は不可と思われます。 2008.07.06 version 0.12 からサブクエリは削除された [1]ので、多くの MySQL バージョンで動くハズです。(yuriko さん、ありがとうございます :-)

PHP はあまり難しいことはしていないので、4 & 5 系でいけるはずです。

ダウンロード


wp-kougabu-1.12.zip [2]


インストール

plugins ディレクトリに“wp-kougabu” ディレクトリを作成し、その中に展開したファイルを格納してください。一般的には展開されたフォルダをそのままアップロードすればOKです。

次に wp-content/cache/wp-kougabu ディレクトリを作成し書き込み属性を付与してください。 この操作をしない場合は正しく全てのサムネイルが作成されません。（FTP で作業する場合は、wp-content/cache を作成したあと、さらに wp-kougabu ディレクトリをつくり、707 などの書き込み権限を付与する操作をします）

最後に管理画面からプラグインを有効化すればインストール完了です。 :)

使い方

ギャラリーページを作成したい場合は以下の手順で行えます。

1. WordPress の管理画面より wp-kougabu を有効化します。
2. 新規ページを作成し、その本文に [kougabu] と記入して公開します。

テーマ内の任意の位置で使いたい場合は以下の PHP を関数を呼び出します。（1.00 から追加された機能です）

&#60;?php kougabu_get_images(); ?&#62;

属性

ショートコード、kougabu_get_images 関数では以下の属性を指定することができます。 関数の方は、WordPress のテンプレートタグ同様、文字列を & でつなげる方式と array で渡す方式の両方が使えます。

ショートコード・kougabu_get_image 関数共通





max_width

画像の最大横幅を整数で指定します(px) デフォルトはショートコードは 180、テンプレートタグは 120 です。



max_height


画像の最大縦幅を整数で指定します(px) width と height は関連していて画像のアスペクト比を維持しつつ最大で表示しようとします。



post_id

0 を指定すると全ての画像を対象にします。 post id 番号を指定するとその post のみを対象とします。 デフォルトは 0 です。また関数では array による複数の post_id を渡すことができます。



start


対象となる画像の最初の位置です。 デフォルトは検索結果の最初からです。 start を指定しないと対象全てが出力されます。



count

対象画像の表示数です。 start が指定されているときに有効です。 デフォルトは 50 です。



start_date

画像が添付された投稿の日付を yyyy/mm/dd、yyyy/mm、yyyy 形式で条件指定して抽出します。 この指定日以降の画像が対象となります。 デフォルトは指定なしです。




end_date

start_date に対してその範囲の終了を同形式で指定します。 もし start_date と同じ値をとる場合は、yyyy であれば年、yyyy/mm であれば月、yyyy/mm/dd であれば日をその範囲とします。デフォルトは指定なしです。



title

設定された文字列が記事名（post_title）に含まれている投稿を対象とします。デフォルトは指定なしです。




sort_key

date（投稿日）、title （記事名）、random （ランダム）でソートを行います。



order_by


DESC（降順）、ASC（昇順）を指定します。
sort_key とともに使い、デフォルトは DESC です。





kougabu_get_image 関数のみ





before

出力する img タグの前につける文字列を指定します。 デフォルトは&#60;li&#62; です。




after

出力する img タグの後ろにつける文字列を指定します。 デフォルトは&#60;/li&#62; です。



echo


画面に出力するかを指定します。 デフォルトは true です。



array

出力を配列で返すかを指定します。 デフォルトは false です。 echo とは排他動作をし、array が優先されます。



array_ext

拡張形式配列（画像属性の分割）で返すかを指定します。 デフォルトは false です。array が true のときのみ効果があります。バージョン 1.12 で追加されました。




特記事項

バージョン 1.10 より、サムネイル画像とオリジナル画像のアスペクト比率をあわせるように動作を変更しました。もし、1.00 以前をお使いでアスペクト比率をあわせたい場合は、cache/wp-kougabu のキャッシュ画像をいったん削除し、再生成を行ってください。

現行版の画像いっぱいをつかう表現がお好みの方は、wp-kougabu-resize.php の先頭行に設定があります。 コメントイン・アウトすることで 1.00 版の表示になります。

[code]
define('KOUGABU_FRAME_NAME', 'nashi');
define('KEEP_ASPECT', true);

//for version 1.00 compatible
//define('KOUGABU_FRAME_NAME', 'maru');
//define('KEEP_ASPECT', false);
[/code]

バージョン 0.50 より、写真フレームとキャッシュに対応しました。

サーバ負荷を考え表示の上から10個ずつ、フレームを作成し同時にキャッシュが行われます。何度か閲覧を繰り返すことですべてがキャッシュされ高速に表示が行われるようになります。

フレーム画像は images に入っているものが使われます。 画像分割されていて少し大変ですが、オリジナルでつくることもできます。同梱のフレームは背景が白用となっています。　.jpg を使っている関係で透過ができませんので、それ以外の方は自作してみてください。

デフォルトで入っているフレームは、minami さん [3]によって描かれました。　ありがとうございました!。

プラグインは簡単なソースになっていますので、年月指定とかの属性をつけたり、出力する HTML を変えたり、みなさんで改造してみてください。 :-)

いろいろな例

以下、利用例です。 HTML の出力や挙動などが気に入らない場合はがんがんソースをなおしてご利用ください。 :-)

サムネイルをサイズ 200x200 のアスペクト維持で 2カラムにするショートコード


[kougabu max_width=200 max_height=200 columns=2]



画像を指定数単位でページわけする場合のショートコード


[kougabu start=0 count=16]
&#60;!--nextpage--&#62;
[kougabu start=16 count=16]
&#60;!--nextpage--&#62;
[kougabu start=32 count=16]
&#60;!--nextpage--&#62;
[kougabu start=64 count=16]
&#60;!--nextpage--&#62;
[kougabu start=80 count=16]
&#60;!--nextpage--&#62;
[kougabu start=96 count=16]


テーマ内にランダムに抽出した1枚の画像を出力する関数指定例


&#60;?php kougabu_get_images(); ?>


テーマ内にある特定の post_id の記事からランダムに4枚画像を出力する関数指定例


&#60;?php kougabu_get_images(
'before=&#60;li style="display: inline;"&#62;&post_id=635&count=4
&max_width=70&max_height=70'); ?&#62;


その他

kougabu_get_images で array = true として値を取得したい場合は次のようにするとよいでしょう。


&#60;?php $images = kougabu_get_images(
array('array' =&#62; true, 'post_id' =&#62; $post_ids, 'max_width' =&#62; 100
, 'max_height' =&#62; 100)); ?&#62;


変数に取得した上で、


&#60;?php $url = $images[$post_id][0]; ?&#62;


などとすることでリンク URL を取得できます。第２配列はその記事にくくりつく複数の画像を表します。

機能追加版

syunro さんが、wp-kougabu に機能追加し wp-gatalog としてプラグイン配布してくださっています。 :D


光画部改 at 超☆電依研 [4]

あまりにも度が過ぎるワガママ改造（改悪？）なので、混乱を避けるため名前を変えて特定用途プラグインとして公開することにしました。（本ページ末尾よりダウンロード可能）


とても多機能で良い感じです。　公開されていますギャラリーも必見です。
細かな抽出をしたい方は wp-gatalog を使われると良いでしょう。　ありがとうございます!

yutaka さんが、ギャラリーに出したくない画像を指定する修正コードを公開されています。


kougabuに出したくない画像 [5]

うちのブログのgalleryのページはhiromasaさん作「wp-kougabu」をつかわせてもらい画像の一覧を表示しています。美しい写真や珍しい写真なら良いのですが昨日の「かゆいの〜」のエントリーのように画像を使うとそのまま細い画像が四つ出てくることになります。メディアライブラリー内の画像を一覧表示するプラグインですから当然ですね :smiley:


バージョン 1.10 より修正ソースコードがマージされています。　ありがとうございます!

更新履歴




2010/02/071.12kougabu_get_images 関数に新規のオプション array_ext を追加しました。画像属性が分割された形式で配列を取得できプログラムから扱いやすくなりました。
2009/07/191.10画像アスペクト比維持モード搭載と処理の高速化
2009/02/211.00API関数の新設と多くのバグフィックス
2009/01/100.50フレームとキャッシュに対応しました。
2008/07/060.12多くの MySQL 対応と、性能向上のため yuriko さんにより修正された SQL [6] を使うように変更しました。
2008/05/050.11新規リリース


作者のエントリ

wp-kougabu 1.12 リリースとぶらりぶらり [7]@hiromasa.another

…ということで、にいさんこと、をかもとさんが現在作成中の豪華エフェクト付きランダムポスト・スライドショープラグインに向けて、wp-kougabu をバージョンアップしました。 kougabu の API がいまいちだったのでプラグインに向けて拡張しています。 



wp-kougabu 1.10 リリース [8]@hiromasa.another

変更点は、画像のアスペクト比率維持モードの搭載と、処理の高速化です。 1.00 をお使いの場合は上書きしていただければと思います。 images 内のフレーム画像も増えていますので、忘れずにアップロードしてください。 :-) 




ようやく wp-kougabu 1.00 リリース [9]@hiromasa.another

また、HTML を画面に出力するだけではなく array で値を取得できますので、ちょろっとプログラムかくと、うちの検索結果みたいに抜粋記事の前に画像をだしたりできると思います。



wp-kougabu 0.50 & wp-odeckr 1.00 リリース [10]@hiromasa.another

wp-kougabu は去年作りました、画像アーカイブ的なプラグインで、wp-odeckr は Flickr と WP のメディアライブラリを連携するプラグインです。 後者はその名の通り(!?) 特定用途ですが、みなさんのサイトみていると意外と該当の方がいるのではないかと思いリリースしました。



WordPress 2.5 のショートコードと wp-kougabu 画像ギャラリー [11]@hiromasa.another

WordPress 2.5 から備わっているショートコードという API の研究がてら、画像ギャラリープラグイン、 wp-kougabu をつくってみました。 ショートコードの動作をみるのが主体だったので、かなり動きはやばめのプラグインです。


利用例


M’s Life 2 » Gallery [12]





[1] http://ja.forums.wordpress.org/topic/387#post-1839
[2] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/45848/wp-kougabu-1.12.zip/
[3] http://www.pi-kun.com/
[4] http://syunro.net/gatalog/kougabu/
[5] http://fish1091.com/wordpress/archives/909
[6] http://ja.forums.wordpress.org/topic/387#post-1839
[7] http://another.maple4ever.net/archives/1124/
[8] http://another.maple4ever.net/archives/942/
[9] http://another.maple4ever.net/archives/683/
[10] http://another.maple4ever.net/archives/622/
[11] http://another.maple4ever.net/archives/244/
[12] http://www.pi-kun.com/gallery
[13] http://another.maple4ever.net/gallery/
[14] http://another.maple4ever.net/gallery/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-kougabu/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>WP-lightpop (画像、動画ハイライト表示)</title>
		<link>http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-lightpop/</link>
		<comments>http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-lightpop/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 19:05:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>をかもと</dc:creator>
		
		<category>告知</category>

		<guid isPermaLink="false">http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-lightpop/</guid>
		<description><![CDATA[[よくある質問と答え]
概要
画像だけでなくYouTubeなどの動画サイト、各種動画ファイル、WordpressプラグインVideoPop+で管理している動画ファイルを lightbox 風に表示する...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[[よくある質問と答え [1]]

概要

画像だけでなくYouTube [2]などの動画サイト、各種動画ファイル、WordpressプラグインVideoPop+ [3]で管理している動画ファイルを lightbox 風に表示するためのプラグインです。
Ver.0.6.0 より、記事ごとにグループ分けする機能を追加しました。
# VideoPop+ は、バージョン 0.5.0 以降で、このプラグインに対応しています。

ダウンロード


wp-lightpop.0.8.3.zip [4] Ver.0.8.3


インストール

plugins ディレクトリに &#34;wp-lightpop&#34; ディレクトリを作成し、その中にプラグインファイルを格納してください。
一般的には .zip から展開された wp-lightpop フォルダをそのままアップロードすれば OK です。

別途、フリーの FLV プレイヤー JW FLV Player [5] を入手し、プラグインと同一ディレクトリに保存することで FLV 形式のファイルを扱えるようになります。
→ ライセンス的に問題なさそうだったので Ver.0.4.4 よりプラグインファイルに同梱しました

使い方

オプションの設定
管理画面の「設定」-「LightPop」を選択

設定項目は一杯ありますが、「対象のXHTML要素」を再設定すれば大丈夫です。

オプション


対象のXHTML要素
対象となる XHTML要素へのマークアップを列挙してください。

例えば &#60;a href=&#34;～&#34; class=&#34;video&#34;&#62; を対象にしたい場合は
&#160;a.video
&#60;a href=&#34;～&#34; rel=&#34;lightbox&#34;&#62; を対象にしたい場合は
&#160;a[rel*=lightbox]
http://www.example.com/wp-content/uploads/ 以下へのリンクを対象にしたい場合は
&#160;a[href^=http://www.example.com/wp-content/uploads/]
YouTube へのリンクを対象にしたい場合は
&#160;a[href*=.youtube.com/watch]

同一行にカンマ区切りで列挙した要素はグルーピングされます。


エントリのクラス
入力されたクラスのHTML要素でグルーピングします。(ver.0.6.0 より機能追加)
デフォルトテーマを使用しているのなら &#34;post&#34; Vicuna を使用しているのなら &#34;entry&#34; をセットすれば、記事ごとにグループ分けされます。
フレーム枠の種類
表示するフレーム枠の種類を選択してください。
選択できるフレーム種類は以下のとおり

ボーダー
デフォルトフレーム
エンボスがついた角丸
ドロップシャドウがついた角丸
内側にシャドウがついた角丸
２重シャドウがついた角丸
４つ角がピンでとめられた角丸
画像指定(デザイン変更)

「画像指定(デザイン変更)」を選択すると、オリジナルのフレームに変更することができます。


リンクアイコン
YouTube, Metacafe, 動画ファイルへのリンクの前にアイコンを表示したい場合は「リンクタグの前に表示する」にチェックを入れてください。


タイトルにリンクを設定する
拡大表示された画像(or 動画)のタイトル部分にオリジナルへのリンクを設定したい場合はチェックを入れてください。




詳細オプション

「詳細な設定」をクリックすることで、見た目に関する細かい設定を行うことができます。

オーバーレイ
背景色と透明度を指定してください。
コンテンツ
表示されるボックスにボーダーを適用したい場合は、css を指定してください。
# ボーダーを表示しない場合は、none
# 太さが 2 ピクセル、種類が凸線、銀色のボーダーを表示したい場合は、
# 2px solid silver


コンテナー
ボーダーの幅とリサイズ時のスピードを指定してください


Prevボタン、Nextボタン、Closeボタン、読込中に表示する画像、空白
それぞれの画像へのパスを指定して下さい


キーの割り当て
キーボードショートカットに用いるキーを指定してください。


FLV player のパス
JW FLV Player をプラグインと別フォルダに保存した場合は変更してください。




リンクタイプ別オプション (Ver.0.7.0 以降)

「リンクタイプごとのオプション」をクリックすることで、リンクタイプ別にオプションを設定できます。

有効 (全リンクタイプ共通)
チェックを外すと、指定されたリンクタイプに対するエフェクトを無効にします。
(デフォルトは「有効」)


拡大表示時の最大幅、高さ (画像のみ)
画像ファイル拡大表示時の最大幅と最大高さを指定してください
0を指定すると、サイズ調整は行わず元画像のサイズそのままに表示します


幅、高さ (画像以外)
各動画プレイヤーを表示する際の幅と高さを指定してください


パラメーター (画像、ニコニコ動画以外)
各動画プレイヤーに設定するオプションパラメータを &#34;&#38;&#34; 区切りで指定してください。
例： YouTube
&#160; hl=ja&#38;autoplay=1&#38;fmt=18
&#160;(言語:日本語、自動スタート:on、高画質モード:on に設定します。)
設定できるパラメータについては、各動画サイトを参照してください。




オプション設定後「更新」ボタンをクリックして、設定を保存してください。

アンインストール

「削除」ボタンをクリックすると、プラグインが保存した設定値をすべて削除します。
当プラグインをアンインストールするときや、設定を初期値に戻したい場合に使用してください。

スクリーンショット



対応している動画サイト


YouTube [2]
Metacafe [7]
LiveLeak.com [8]
Google Video [9]
SPIKE Powered By IFILM [10] ※Ver.0.8.2以降では、未サポート
Dailymotion [11]
Super Deluxe [12]
ニコニコ動画 [13] (サムネイル表示になります) Ver.0.8.3以降ではプレイヤーが表示されます


対応しているビデオファイル形式


.3gp→Quicktime Player
.asf→Windows Media Player
.avi→Windows Media Player
.mp4→Quicktime Player
.mpg→Windows Media Player
.mov→Quicktime Player
.rm→Realplayer
.swf→Flash 8 plugin
.flv→Flash 8 plugin
.wmv→Windows Media Player


特記事項

動画ファイルはサイズが取得できないため、&#60;a&#62;タグは下記のように設定して下さい。
&#60;a href=&#34;http://example.com/hoge.flv?width=320&#38;height=240&#34;&#62;
# VideoPop+ を使用すれば、この辺は自動で処理します。

Javascript フレームワークとして jQuery を使用しています。
また、プラグイン同梱の「jquery.lightpop.js」は Wordpress 以外のサイトでも jQuery 用のプラグインとして利用可能なように作ってあります。
そちらでもお試しください。

更新履歴


2010/02/010.8.3ニコニコ動画への完全対応
2010/01/250.8.2IE後方互換モードで表示している際の不具合を修正
2009/07/230.8.1jQuery.lightpop.js 修正対応
2009/07/08&#160;0.8.0&#160;ソースの全面的なクリーンアップサイズ取得時の不具合修正
2009/02/170.7.5マイナな不具合修正
2009/01/100.7.4WMV形式のファイルの表示不具合対応
2008/12/080.7.3YouTube 高画質モード(fmt=22)対応
2008/11/170.7.2ソースのクリーンアップ
2008/10/200.7.1画像読込失敗することがある不具合を修正
2008/10/160.7.0動画プレイヤー制御用の設定項目を追加
2008/10/030.6.2Chrome 用に細かい調整
2008/08/170.6.1IEで YouTube が正常に表示できなかった不具合を修正
2008/07/15&#160;0.6.0&#160;IE6での不具合を修正記事ごとにグループ分け機能追加
2008/06/170.5.0aコンテナーの背景色変更で発生する不具合を修正
2008/05/220.5.0同梱の jQuery を 1.2.6 に変更
2008/05/220.4.6IE6で拡大表示されないことがある不具合を修正
2008/05/220.4.5FLV Player でサムネイルが表示されない不具合を修正
2008/05/21&#160;0.4.4&#160;画像拡大時の最大サイズを設定可能にしましたJW Mediaplayer を同梱
2008/05/090.4.3aデフォルト設定値の修正
2008/04/280.4.3DBから設定を削除できるようにしました
2008/04/070.4.2動画ファイルの拡張子が大文字だと正常に作動しないバグを修正
2008/04/040.4.1細かなバグフィックス
2008/02/190.4.0「タイトルにリンクを設定する」オプションの追加
2008/01/290.3.6wp_enqueue_script()でjsをロードするように修正
2008/01/090.3.5細かなバグフィックス
2008/01/070.3.4フレーム枠画像の修正
2008/01/040.3.3JavaScriptの修正
2008/01/020.3.2JavaScriptの修正
2007/12/310.3.1対応動画サイトを増やしました
2007/12/27&#160;0.3.0&#160;選択できるフレームを増やしましたJavaScriptの修正
2007/12/260.2.1対応動画サイトを増やしました
2007/12/250.2.0フレームを変更できるように修正
2007/12/200.1.2Javascript のバグフィックス
2007/12/200.1.1オプション設定画面の見直し
2007/12/190.1.0リリース


作者のエントリ

WP-lightpop Ver.0.7.1 リリース [14]@dogmap.jp

Wordpress 用プラグイン WP-lightpop Ver.0.7.1 をリリースしました。
今回のリリースは初期バージョンからあった不具合の修正。
これで、しばらくバージョンアップしない予定です。

WP-lightpop Ver.0.7.0 リリース [15]@dogmap.jp

画像だけでなく動画にも lightbox 効果を適用できる Wordpress 用プラグイン WP-lightpop Ver.0.7.0 をリリースしました。
このバージョンでの主な変更点は


各動画サイトの動画プレイヤーを制御するオプションを追加
オプション設定画面を、ちょっと使いやすく修正
オーバーレイ部分であれば、どこをクリックしても閉じるように修正
ウィンドウスクロール後、次のコンテンツを表示した際、次のコンテンツがウィンドウ中央に表示されるよう修正


新機能の「動画プレイヤーを制御するオプション」は、各動画サイトごとに幅・高さ・パラメータを指定できます。

WP-lightpop Ver.0.6.0 リリース [16]@dogmap.jp

画像だけでなく動画にも lightbox 効果を適用できる Wordpress 用プラグイン WP-lightpop Ver.0.6.0 をリリースしました。
このバージョンでの主な変更点は


エントリごとにグループ化できるようにオプションを追加した。
IE6で不安定だった動作を修正した。


新機能の「エントリごとのグループ化」を行うには、オプション設定画面のエントリのクラス欄に各エントリのクラス名を設定してください。
デフォルトテーマだと「post」、Vicuna なら「entry」で良いはず。

WP-lightpop Ver.0.4.0 リリース [17]@dogmap.jp

画像だけでなく動画にも lightbox 効果を適用できる Wordpress 用プラグイン WP-lightpop Ver.0.4.0 をリリース [18]しました。
このバージョンでの主な変更点は


拡大表示された画像(or 動画)のタイトル部分にオリジナルへのリンクを設定できるようにした。
同梱している jQuery を、最新版の 1.2.3 に変更した。
wp_enqueue_script() [19]で JavaScript をロードするようにした。(Ver.0.3.6から)


WP-lightpop Ver.0.3.0 リリース [20]@dogmap.jp

Ver.0.2.0 をリリースしたばかりですが、Ver.0.3.0 をリリースしました。
このバージョンでの主な変更点は


対応動画サイトを増やした 2 → 6
デフォルトで選択できるフレーム枠の種類を増やした 1 → 6
Javascript の見直しと効率化


WP-lightpop Ver.0.2.0 リリース [21]@dogmap.jp

Ver.0.1.0 をリリースしたばかりですが、拡大表示した画像 or 動画のフレームを変更できるようにした Ver.0.2.0 をリリースしました。
このバージョンでは、フレームを自分で用意した画像に置き換えることもできます。
# 相変わらず、対応する動画サイトは YouTube と Metacafe だけですが…

クライアントは IE6,7 Firefox 2, Opera 9, Safari 3 for win で確認してます。

WP-lightpop [22]@dogmap.jp

画像だけでなくYouTube [2]、Metacafe [7]などの動画サイト、自サイト内の動画ファイル、WordpressプラグインVideoPop+ [3]で管理している動画ファイルを lightbox 風に表示するためのプラグインです。
# VideoPop+ は、バージョン 0.5.0 以降で、このプラグインに対応しています。

デモはこちら [26]

[1] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-lightpop/wp-lightpop-faq/
[2] http://www.youtube.com/
[3] http://wppluginsj.sourceforge.jp/videopop-plus/
[4] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/45727/wp-lightpop.0.8.3.zip
[5] http://www.jeroenwijering.com/?item=Flash_Video_Player
[6] http://www.youtube.com/
[7] http://www.metacafe.com/
[8] http://www.liveleak.com/
[9] http://video.google.com/
[10] http://www.ifilm.com/
[11] http://www.dailymotion.com/
[12] http://www.superdeluxe.com/
[13] http://www.nicovideo.jp/
[14] http://dogmap.jp/2008/10/20/wp-lightpop-071/
[15] http://dogmap.jp/2008/10/16/wp-lightpop-070/
[16] http://dogmap.jp/2008/07/15/wp-lightpop-060/
[17] http://dogmap.jp/2008/02/20/wp-lightpop-040/
[18] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-lightpop/
[19] http://wordpress.ex-libris.jp/2007/04/26/wp_enqueue_script%E3%81%A7%E5%A4%96%E9%83%A8javascript%E3%81%AE%E8%AA%AD%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E3%82%92%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AB/
[20] http://dogmap.jp/2007/12/28/wp-lightpop-030/
[21] http://dogmap.jp/2007/12/25/wp-lightpop-020/
[22] http://dogmap.jp/2007/12/19/wp-lightpop/
[23] http://www.youtube.com/
[24] http://www.metacafe.com/
[25] http://wppluginsj.sourceforge.jp/videopop-plus/
[26] http://dogmap.jp/lightpop_sample/sample.html]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-lightpop/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Google Maps Anywhere (地図表示)</title>
		<link>http://wppluginsj.sourceforge.jp/googlemaps-anywhere/</link>
		<comments>http://wppluginsj.sourceforge.jp/googlemaps-anywhere/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 13:06:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator>をかもと</dc:creator>
		
		<category>告知</category>

		<guid isPermaLink="false">http://wppluginsj.sourceforge.jp/googlemaps-anywhere/</guid>
		<description><![CDATA[[よくある質問と答え]
概要
各記事、ページ内の任意の場所にGoogle マップを貼り付けるためのプラグインです。WordPress 2.5 以降で動作します。
Ver.0.3.0 以降では、Goog...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[[よくある質問と答え [1]]

概要

各記事、ページ内の任意の場所にGoogle マップ [2]を貼り付けるためのプラグインです。WordPress 2.5 以降で動作します。
Ver.0.3.0 以降では、Google マップ ストリートビュー [3]の貼り付けにも対応しました。

ダウンロード


googlemaps-anywhere.1.2.2.zip [4] Ver.1.2.2
または
WordPress &#62; Google Maps Anywhere &#171; WordPress Plugins [5]


インストール

plugins ディレクトリに &#34;googlemaps-anywhere&#34; ディレクトリを作成し、その中にプラグインファイルを格納してください。
一般的には .zip から展開された googlemaps-anywhere フォルダをそのままアップロードすれば OK です。
あとはプラグインを有効化すれば、準備完了です。

使い方

記事、ページへの挿入

「投稿」「ページ」作成画面のメディアボタン右端の「Googleマップを追加」ボタンをクリックしてください。


はじめて起動するときは GoogleマップのAPI キーを入力する画面が表示されるので、GoogleマップのAPIキーを登録してください。
Lightweight Google Maps [6] でAPIキーを設定していれば、そちらを使用するので登録する必要はありません。
GoogleマップのAPIキーを持っていない場合は、Google から取得 [7]してください。
登録後に変更したい場合は画面上部の「オプション」をクリックすれば、再設定できます。
# オプションは管理者権限があるユーザでログインしている時のみ表示されます。


正しいGoogleマップのAPIキーを登録すると、Googleマップ検索画面が表示されます。
地図中央に表示されているマーカーをドラッグして表示したいポイントに置いてください。
また地図上をクリックすれば、クリックした所にマーカーが移動します。
地図左下の検索ボックスに地名を入力して検索することも可能です。
検索結果があれば、最初にヒットした地点にマーカーが移動します。

「投稿に挿入」ボタンをクリックすると、マーカーの位置情報、現在のズームレベル・地図のタイプ、指定された地図の横幅・縦幅・地名を含んだショートコードがエディターに挿入されます。

「カスタムフィールドを追加」ボタンをクリックすると、カスタムフィールドの指定したキーに緯度・経度をコンマ区切りで繋げたものをセットします。
# キー名には、Lightweight Google Maps が使用する &#34;Lat_Long&#34; がデフォルトでセットされています。


Ver.0.3.0 以降ではストリートビューにも対応しました。
「ストリートビュー」タブをクリックすると「ストリートビュー」が表示されます。
Googleマップ検索画面で表示していた近辺のストリートビュー表示可能な場所が表示されます。

表示したい場所を設定したら「投稿に挿入」ボタンをクリックしてください。

あとは通常通り投稿してください。

ショートコードの仕様
投稿に挿入されるショートコードの仕様は以下のようになっています。
[googlemap lat=&#34;緯度&#34; lng=&#34;経度&#34; yaw=&#34;方角&#34; pitch=&#34;角度&#34; zoom=&#34;ズームレベル&#34; width=&#34;横幅&#34; height=&#34;縦幅&#34; type=&#34;地図タイプ&#34;]content[/googlemap]

lat: 緯度を数値で指定
lng: 経度を数値で指定
yaw: 方角を数値で指定 (ストリートビューのみ使用)
(0～359.99999, 北→東→南→西)
pitch: 角度を数値で指定 (ストリートビューのみ使用)
(-90～90, マイナスは上でプラスは下)
zoom: ズームレベルを数値で指定
 (1～19, 場所によっては20,22,23もOK [8]
  ただし、ストリートビューの場合は 0～2)
width: 地図の横幅を単位付きの数値で指定
 (ex. 300px, 5em, 80%)
height: 地図の縦幅を単位付きの数値で指定
type: 地図のタイプを文字列で指定
 G_NORMAL_MAP =&#62; 地図
 G_SATELLITE_MAP =&#62; 航空写真
 G_HYBRID_MAP =&#62; 地図＋写真
 G_PHYSICAL_MAP =&#62; 地形 (Ver.0.2.0より使用可能)
 STREETVIEW =&#62; ストリートビュー (Ver.0.3.0より使用可能)
content: 地名


特記事項

WordPress 2.5 以降で追加された機能「メディアボタン」と「ショートコード API」を使用しているため、WordPress 2.5 以降でしか動作しません。
PHP は 5.2.5 でしか動作確認していませんが、特に難しいことはしていないはずなので PHP4 でも動作するはず。

クライアントは Firefox 2、3、IE 6、IE 7、Opera 9、Safari 3.1 (on WinXP) で確認してあります。
問題があればこちら [9]まで、ご連絡ください。

また、Ver.0.2.1 以降ではKtai Style [10]で「3G 端末, WILLCOM, スマートフォン等での画像表示」する設定にしてある場合、地図を表示します。

Google Map の枠内に地図が表示されず、グレーの背景のみが表示される場合は style.css の記述が影響している可能性があります。
具体的には、以下のように img 要素の max-width プロパティを設定している場合。
img { max-width:100%; }
これを回避するには、お使いの css の最下行に以下の記述を付け加えてください。
div.each_map img, div.googlemaps img { max-width:none; }

スクリーンショット



更新履歴


2010/02/011.2.2マイマップ対応時の不具合修正
2010/01/281.2.1マーカーが表示されない不具合を修正
2010/01/271.2.0マイマップに対応
2010/01/211.1.7GoogleMap へのリンクの不具合を修正
2009/08/271.1.6WordPress 2.8 対応
2009/04/301.1.5Ktai Style 使用時ショートコードが動作しない不具合を修正
2009/04/271.1.4ソースのクリーンアップ
2009/04/03&#160;1.1.3&#160;オプション保存時のマイナな不具合を修正白ロシア語(by)リソースの追加
2009/03/291.1.2マイナな不具合の修正
2009/03/281.1.1マイナな不具合の修正
2009/03/241.1.0Googleマップの基底URLをオプション設定可能に変更
2009/03/22&#160;1.0.5&#160;ショートコードフィルタ追加タイミングの変更クロアチア言語リソースの追加
2009/03/171.0.4オプション保存時の不具合修正
2009/03/151.0.3オプション設定画面の不具合修正
2009/03/13&#160;1.0.1&#160;オプション設定画面の変更スペイン語リソース追加
2009/03/11&#160;1.0.0&#160;ショートコードが存在しないページでは JavaScript をロードしないように修正検索結果リストが見づらかった所を修正
2008/12/080.3.8WordPress 2.7 対応
2008/11/170.3.7IEでのマップ検索時の不具合を修正
2008/10/300.3.6コードのクリーンアップ
2008/10/030.3.5aChrome 用に細かい調整
2008/09/210.3.5Lightbox 2 [11]プラグインと併用した際の不具合を修正
2008/09/170.3.4Firefox2 での投稿時の不具合を修正
2008/08/120.3.3ショートコード生成時の不具合を修正
2008/08/080.3.2エラー処理の修正
2008/08/070.3.1GoogleマップへのリンクURLの不具合を修正
2008/08/060.3.0Google マップ ストリートビュー [3]対応
2008/07/180.2.3細かな不具合の修正
2008/07/150.2.2WordPress 2.6対応
2008/07/040.2.1Ktai Style [10]対応
2008/06/260.2.0地図タイプに「地形」を追加
2008/06/200.1.3ショートコードが存在するときのみJavaScriptをロードするように修正
2008/06/160.1.2Ktai Style [10]対応
2008/06/140.1.1Firefox 2.0 での検索画面の不具合を修正
2008/06/110.1.0JSeries リリース


作者のエントリ


Google Maps Anywhere [15]@WordPress Plugins

Add Google Maps to your posts and pages.(Only for WordPress 2.5+) This plugin allows you to easily insert Google Maps and Street View into your blog.



Google Maps Anywhere 1.0.0 リリース [16]@dogmap

WordPress 2.5 以降に対応したページ内の任意の場所に Googleマップ を貼り付けるためのプラグイン Google Maps Anywhere の正式版をリリースしました。
ダウンロードと詳細な使用方法については Google Maps Anywhere@WordPress Plugins/JSeries を参照してください。

β版最終バージョン ver.0.3.8 からの変更点は以下のとおりです。

Googleマップ表示用のショートコードが存在しないページでは、Googleマップ表示用の JavaScript, CSS をロードしないように修正。
Googleマップ検索画面で検索結果の表示が見辛かった点を修正。
正式版公開に辺り、若干のソースコードのクリーンアップ




Google Maps Anywhere 0.3.0 リリース [17]@dogmap
各記事、ページ内の任意の場所にGoogle マップを貼り付けるためのプラグイン Google Maps Anywhere [18] の Ver.0.3.0 をリリースしました。
今回のバージョンの目玉はGoogle マップ ストリートビュー [3]対応！
ダウンロードと詳細な使用方法については WordPress Plugins/JSeries を参照してください。



Google Maps Anywhere [20]@dogmap
各記事、ページ内の任意の場所にGoogle マップ [2]を貼り付けるためのプラグイン Google Maps Anywhere [18] をリリースしました。

WordPress 2.5 以降で実装された「メディアボタン」と「ショートコードAPI」を使用しているため、WordPress 2.5 以降でしか動作しません。
っていうか、メディアボタンを操作する方法を調査するために作ったプラグインです。



[1] http://wppluginsj.sourceforge.jp/googlemaps-anywhere/google-maps-anywhere-faq/
[2] http://maps.google.co.jp/
[3] http://www.google.co.jp/help/maps/streetview/
[4] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/45726/googlemaps-anywhere.1.2.2.zip
[5] http://wordpress.org/extend/plugins/google-maps-anywhere/
[6] http://wppluginsj.sourceforge.jp/lightweight-google-maps/
[7] http://code.google.com/intl/ja/apis/maps/signup.html
[8] http://netafull.net/lifehack/018937.html
[9] http://dogmap.jp/2008/06/11/googlemaps-anywhere/
[10] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/
[11] http://wordpress.org/extend/plugins/lightbox-2/
[12] http://www.google.co.jp/help/maps/streetview/
[13] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/
[14] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/
[15] http://wordpress.org/extend/plugins/google-maps-anywhere/
[16] http://dogmap.jp/2009/03/11/google-maps-anywhere-100/
[17] http://dogmap.jp/2008/08/06/google-maps-anywhere-030/
[18] http://wppluginsj.sourceforge.jp/googlemaps-anywhere/
[19] http://www.google.co.jp/help/maps/streetview/
[20] http://dogmap.jp/2008/06/11/googlemaps-anywhere/
[21] http://maps.google.co.jp/
[22] http://wppluginsj.sourceforge.jp/googlemaps-anywhere/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wppluginsj.sourceforge.jp/googlemaps-anywhere/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>JSeries Notifier (プラグインの更新通知)</title>
		<link>http://wppluginsj.sourceforge.jp/jseries-notifier/</link>
		<comments>http://wppluginsj.sourceforge.jp/jseries-notifier/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 19:36:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆりこ</dc:creator>
		
		<category>告知</category>

		<guid isPermaLink="false">http://wppluginsj.sourceforge.jp/jseries-notifier/</guid>
		<description><![CDATA[概要
JSeries Notifier は、WordPress Plugins/JSeries (以下 JSeries) で配布しているプラグイン (以下、JSeries プラグイン) の更新通知を行...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[概要
 [1]JSeries Notifier は、WordPress Plugins/JSeries (以下 JSeries) で配布しているプラグイン (以下、JSeries プラグイン) の更新通知を行うプラグインです。このプラグインを有効にすると、JSeries プラグインがアップデートされたとき、あなたのウェブログ管理画面でそれが通知されるようになります。
WordPress 2.3 でプラグインの更新通知機能が付きましたが、これは WordPress 公式プラグインディレクトリー [2] (wordpress.org) に登録されたプラグインが対象で、我らが JSeries のものは対応していません。しかし、本プラグインを使うと、JSeries プラグインも更新通知がされるようになります。
  
ダウンロード

  安定版: jseries-notifier096.zip [3] (16.9KB)
  ベータ版: いまのところありません


動作環境

  WordPress 2.3 以降。2.9 でも使用できます。WordPress 標準の更新機能を拡張しているため、2.2 以前には対応していません。
  PHP 4.2 以降。ただし、動作確認は PHP5.2.x, PHP 5.3 で行なっていますので、PHP 5.1 以前では動かないかもしれません。自己責任にてご利用をお願いします。


設置方法

  プラグインをダウンロードして展開し、jseries-notifier フォルダーを WordPress のプラグインディレクトリー (wp-content/plugins/) に転送します。フォルダー内の README.ja.html (本ファイル) や LICENSE.txt は転送しなくて構いません。
  Series Notifier プラグインを有効にします。


以前のバージョンからの更新方法

  アップデート時は、必ず JSeries Notifier を一旦停止させておいてください。有効にしたままアップデートしてしまった場合は、一旦停止してすぐ有効化してください。プラグインの更新を確実に行うようにするためです。
  WordPress のプラグインディレクトリー (wp-content/plugins/) 直下に jseries-notifier.php のみが存在する場合は、このファイルを消してください。それから、jseries-notifier フォルダーをアップロードしてください。


制限事項

  WordPress 2.7.2 以前の場合、ファイアーウォールの中に設置されているサーバーなど、サーバーから直接インターネットにアクセスできない場合は、更新通知がされません。本プラグインは、最新バージョン情報をSourceForge.JP ウェブサイトから取得していますが、プロキシー経由でのダウンロードは対応していないためです。
  WordPress 2.6.5 以前の場合は、JSeries プラグインの更新情報を取得できなかったとき、エラーが表示されず単に更新通知出ないだけとなります。
  SourceForge.JP のウェブサイトに表示されているプラグイン名と、プラグインファイルに記載されたプラグイン名の表記が違っている場合はバージョンチェックが行えません。
  JSeries の日本語化プラグインの場合、WordPress の標準機能によるバージョンチェックが動作し、本プラグインによるチェックは効きません。これは、プラグイン自体に記載された配布元が元のサイトの URL になっているためです。
  WordPress 2.5 から搭載されたプラグインの自動アップデートにはまだ対応していません。プラグインの作りによって対応できないことが多いため、対応は未定です。


こんなときは

「エラー発生! SourceForge.jp から応答がありません。」と表示される
  何らかの原因で、JSeries プラグインの更新情報を提供しているサーバーである SourceForge.jp にアクセスできません。サーバーがプロキシーより内側にある場合や、ローカル環境でインターネットに接続していない場合などです。
 「エラー発生! リリース更新の書式が変更されています。新しい書式に対応する JSeries Notifier がリリースされているか確認してください。」と表示される
  SourceForge.jp のリニューアル等で、JSeries プラグインの更新情報が正しく解析できない状態です。できるだけ早く当プラグインのアップデートを配付することで、対応するようにいたします。ただし、JSeries Notifier の更新を JSeries Notifier で通知できない状態ですので、適宜、配付サイトを直接閲覧して頂きますようお願いします。
プラグインが更新されているはずだが、通知されない
  上記のようなエラーが出ていない場合でも、通知がされない場合があります。JSeries Notifier は、約半日間隔でプラグインの更新情報を確認しますので、確認直後にプラグインの新バージョンがリリースされた場合などは検知できません。しばらく待つか、強制的に JSeries Notifier を使用停止して、すぐに使用開始してみてください。こうすると、即時に再確認します。


更新履歴

ver 0.9.6 (2010-01-22)

WordPress 2.8 でも「利用できるアップデート」にリストされるようにしました。
バージョン 0.9.5 ではプラグインのアップデート後も半日ほど更新通知が残っていましたが、アップデート直後は更新通知が消えるように改善しました。

ver 0.9.5 (2010-01-08)

WordPress 2.9 以降で「利用できるアップデート」にリストされるようになりました。WordPress 2.8 では技術的な理由により対応していません。
WordPress 2.9 以降では、プラグインを停止しているときでも説明が日本語で出るようにしました。

ver 0.9.0 (2009-07-30)
6月17日に実施された SourceForge.JP の新規リリースレイアウト変更により、更新通知がされなくなった不具合に対応しました。
WordPress 2.8 で適切なスタイルで表示されるようにしました。
WordPress 2.8 以降の場合、サーバーがプロキシーの中にあっても更新通知が行なわれるようになりました (wp-config.php で WP_PROXY_HOST などの設定が必要)。
WordPress 2.7 以降の場合、プラグインの説明が日本語で表示されるようになりました。
SourceForge.JP のリニューアルなどでプラグイン最新情報が取得できない場合、エラー表示を出すようにしました。
ver 0.8.4 (2009-01-07)
WordPress 2.7 で、更新通知がローカライズされるように修正しました。
ver 0.8.3 (2008-09-30)
9月18日に実施された SourceForge.JP の文字コード変更 [4] (UTF-8化) によって動作しない不具合を修正しました。
ver 0.8.2 (2008-09-02)
 WordPress 2.6 で動作しない不具合および、SourceForge.JP のデザイン変更によって動作しない不具合 (WordPress のバージョン問わず) を修正しました。
ver 0.81 (2008-04-10)
WordPress 2.5 に対応しました。更新通知が英語になっていましたがローカライズされるようにしただけです。
ver 0.80 (2008-03-10)
バージョン番号の比較を PHP 関数 version_compare() を使うように変更しました。これにより、「4.3.2RC1」「1.0.0-alpha」などのようなバージョン番号でも、うまく比較できるようになりました。
ver 0.7.0 (2007-12-14)
新規リリース。


作者のウェブログ記事

JSeries Notifier 最新版 [5]のリリース記事
Yuriko.Net「WordPress ハック [6]」カテゴリー


[1] http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-content/uploads/jseries-notifier.png
[2] http://wordpress.org/extend/plugins/
[3] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/45562/jseries-notifier096.zip/
[4] http://sourceforge.jp/forum/forum.php?forum_id=15866
[5] http://www.yuriko.net/tag/jseries-notifier%2Blatest/
[6] http://www.yuriko.net/cat/wordpress/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wppluginsj.sourceforge.jp/jseries-notifier/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Force Wave Dash (波ダッシュ矯正)</title>
		<link>http://wppluginsj.sourceforge.jp/force-wave-dash/</link>
		<comments>http://wppluginsj.sourceforge.jp/force-wave-dash/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 15:41:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆりこ</dc:creator>
		
		<category>告知</category>

		<guid isPermaLink="false">http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_location/ktai_location_en/</guid>
		<description><![CDATA[概要
「Force Wave Dash」は、「全角チルダ」文字の代わりに「波ダッシュ」文字を強制するフィルタープラグインです。
日本語では、「波ダッシュ」と呼ばれる約物がいろいろと使われます。

語尾...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[概要
「Force Wave Dash」は、「全角チルダ」文字の代わりに「波ダッシュ」文字を強制するフィルタープラグインです。
日本語では、「波ダッシュ」と呼ばれる約物がいろいろと使われます。

語尾を伸ばす (例: 「え〜」)
2つの単語の範囲を示す (例: 「東京〜大阪」)
タイトルの飾り (例: 「〜〜波ダッシュとは〜〜」)

しかし、Unicode 文字セットには、波形の文字に対して2つの異なったコードがあります。1つは U+301C "&#12316;" の "WAVE DASH"、もう1つは U+FF5E "&#65374;" の "FULLWIDTH TILD" です。さらに、Microsoft Windows は主に U+FF5E を使い、他の環境 (Mac OS X, Linux, Perl, PHP, Java など) は主に U+301C を使います。
「波ダッシュ問題」とは、Unicode のテキストにこの異なった波形の文字が混ざってしまう現象です。例えば、以下のような例があります。


Mac OS X や Linux のユーザーが、Windows マシンを借りてブログを更新したら、全角チルダが紛れ込んでしまった!!
(理由: Windows は全角チルダを使うから)
Windows を使っていて自身のブログに全角チルダを使っている人が、携帯電話から投稿したら、波ダッシュが含まれてしまった。
(理由: 日本語メールの ISO-2022-JP エンコーディングを PHP 関数 mb_convert_encoding()で変換したら WAVE DASH になるから)

このプラグインは、投稿、ページ、コメント、カテゴリー、タグ、ブログロール (ブックマーク) などを、作成・編集・表示するときに、全角チルダ (FULLWIDTH TILD) 文字を波ダッシュ (WAVE DASH) に置き換えることで、この問題を解決しようとします。
諸悪の根源は、Microsoft Windows が「波ダッシュ」ではなく「全角チルダ」を使ってしまうためです。正しいと思われる文字「波ダッシュ」でしょう (他の環境はそれを使っているから)。このプラグインは、全角チルダを波ダッシュに変換して、これを使うよう強制できます。
波ダッシュ問題の詳細については以下のサイトをご覧ください。

Wikipedia 日本語版: 波ダッシュ [1]
WAVE DASH問題縁起 [2]
波ダッシュはチルダではない [3]

  
ダウンロード

安定版
バージョン 1.0.0: force-wave-dash.1.0.0.zip [4]
開発版
今のところありません。

1.0.0 より前のバージョンの入手は リリースファイル・リスト [5]で可能です。

動作環境

WordPress 2.0 以降。
PHP 4.3 以降。
文字エンコードが UTF-8 なウェブログ。EUC-JP や Shift_JIS の場合は「波ダッシュ問題」自体が発生しないので、このプラグインは無用です。


設置方法
プラグインを展開し、force-wave-dash フォルダーをサーバーのプラグインディレクトリー (wp-content/plugins/) に転送します。


注意事項

ブログ DB にすでに存在する全角チルダは、それを編集するときのみ変更されます。全角チルダを一括して置換する機能はありません。すべての全角チルダを波ダッシュに変更したいならば、いったんウェブログをエクスポートし、テキストエディターで置換してインポートしてみてください。
このプラグインは、ブログタイトル、ブログスローガンを編集したときでも、全角チルダの変換は行なわれません。(フィルターフックがないため)
ウェブログ検索をするとき、波ダッシュや全角チルダを含むような検索語を使うと、思い通りに検索できない可能性があります。これは、ウェブログ DB に残っている全角チルダは検索対象外になるためです。
Microsoft Windows XP 以前の環境では、波ダッシュが美しい字形になっていません。したがって、このプラグインを入れると、一見「波形文字が汚くなる」ように見えます。Windows Vista か Windows 7 を使ってください。
一部の携帯電話や PDA では、波ダッシュが「?」「・」や「□」などに文字化けすることがあります (WX310K や W-ZERO3 等)。それらの機器で波ダッシュの扱いが不正なことが原因ですので、あきらめてください ;-)
一部の携帯電話や PDA では、波ダッシュが「?」「・」や「□」などに文字化けすることがあります (特に Windows CE や Windows Mobile)。それらの機器で波ダッシュのフォントが入っていないためです。


更新履歴

ver 1.0.0 (2010-01-22)

配布サイトを公式プラグインディレクトリーに変更しました。
カテゴリー、タグ、ブログロールを作成・編集したときに全角チルダを変換するようにしました。
ブログタイトル、ブログ説明 (スローガン) を表示するときに全角チルダを変換するようにしました。
mb_eref_replace() の代わりに preg_replace を "u" 修飾子付きで使うようにしました。
MySQL 4.1 以降において、投稿を作成、編集するときの変換で文字化けしないようにしました。
全角チルダ以外に、ハイフン系の文字や一部の通貨記号も変換するようにしました。

ver 0.81 (2008-03-23)

ページタイトル、カテゴリー名、タグ名にある全角チルダも波ダッシュに置換するようにしました。ただし、カテゴリー名、タグ名は、表示時のみ処理で、管理画面での入力時は処理されません。このため、データベースには全角チルダのまま保存されます。
波ダッシュが2つ連続したときは、いわゆる強波ダッシュ「&#12336;」(U+3030) に置換するようにしました。

ver 0.80 (2007-11-20)

投稿の抜粋・コメント投稿者・コメント本文にある全角チルダも波ダッシュに置換するようにしました。
検索文字列に全角チルダがある場合、波ダッシュに変換して検索するようにしました。
プラグイン本体を Jedit や TeraPad などのテキストエディタで開いても壊れないように、コードの書き方を工夫しました。

ver 0.73 (2007-03-29)

PHP の内部エンコーディングが UTF-8 であるかのチェックをやめ、変換時だけ強制的 に UTF-8 エンコーディングを使うようにしました。これにより、より多くの環境で動作するようになりました。

ver 0.72 (2007-03-13)

タイトルにある全角チルダも修正・変換対象としました。
他に本文の内容を修正するようなプラグイン (拙作の Ktai Location 等) と併用したとき、正しく動作しないバグを修正しました。

ver 0.7.1 (2007-03-07)

配布場所を WordPress Plugins/JSeries に変更しました。
PHP の内部エンコーディングが UTF-8 のときのみ動作するようにチェックを入れました。

ver 0.7.0 (2007-03-01)

新規リリース。まだまだアルファ版レベルです。


作者のウェブログ記事

Yuriko.Net「WordPress ハック」カテゴリー [6]
Force Wave Dash リリース案内 [7]



[1] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%A2%E3%83%80%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5
[2] http://slashdot.jp/%7Eyasuoka/journal/357074
[3] http://www.asahi-net.or.jp/%7Ewq6k-yn/code/wavedash.html
[4] http://wppluginsj.sourceforge.jphhttp://downloads.wordpress.org/plugin/force-wave-dash.1.0.0.zip
[5] https://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/files/#30124
[6] http://www.yuriko.net/cat/wordpress/
[7] http://www.yuriko.net/tag/force-wave-dash/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wppluginsj.sourceforge.jp/force-wave-dash/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>P2 日本語リソース</title>
		<link>http://wppluginsj.sourceforge.jp/i18n-ja_jp/p2-theme/</link>
		<comments>http://wppluginsj.sourceforge.jp/i18n-ja_jp/p2-theme/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 18:31:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator>をかもと</dc:creator>
		
		<category>告知</category>

		<guid isPermaLink="false">http://wppluginsj.sourceforge.jp/p2-日本語版/</guid>
		<description><![CDATA[概要
このアーカイブは WordPress に対応したテーマ P2 の 非公式 な日本語言語ファイルです。
# テーマ作者に日本語言語ファイルを送付し、Ver.1.0.3 以降のP2テーマに同梱しても...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[概要
このアーカイブは WordPress に対応したテーマ P2 [1] の 非公式 な日本語言語ファイルです。
# テーマ作者に日本語言語ファイルを送付し、Ver.1.0.3 以降のP2テーマに同梱してもらうことになりました。

P2 は WordPress を Twitter のようなマイクロブロギングツールに変えてしまう強力なテーマです。

特記事項
現在ここで配布しているのは、WordPress に対応したテーマ P2 [1] の非公式日本語言語ファイルです。

ダウンロード
パッケージは日本語言語ファイル（UTF-8、言語コード: ja）のみ含みます。
WordPress Ver.2.7.1 で動作確認済みです。
&#187; P2 Ver.1.1.3 日本語言語ファイルをダウンロード [3]
&#187; P2 Ver.1.0.5 日本語言語ファイルをダウンロード [4]

インストール/使い方
ダウンロードした zip ファイルを展開して作成される ja.po, ja.mo を P2 テーマの languages サブフォルダにコピーしてください。

※Ktai Style [5] による携帯対応を行なっているならば、「携帯向け P2 テーマ [6]」もダウンロードすることをおすすめします。

更新履歴

2010/01/21Ver.1.1.3 P2 Ver.1.1.3 に対応
2009/10/23Ver.1.0.5 P2 Ver.1.0.5 に対応
2009/5/14Ver.1.0.4 P2 Ver.1.0.4 に対応
2009/4/20Ver.1.0.3 いくつかの未訳文章の翻訳
2009/4/15Ver.1.0.1 新規パッケージ作成


リンク
オリジナル P2 配布元（英語）
WordPress › P2 « WordPress Themes [7]
日本語言語ファイル作成者によるエントリー
P2 / Faster Blogging 日本語リソース : 独断と偏見の何でもレビュー [8]


[1] http://wordpress.org/extend/themes/p2
[2] http://wordpress.org/extend/themes/p2
[3] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/45542/P2.1.1.3.languages.ja.zip
[4] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/44067/P2.1.0.5.languages.ja.zip
[5] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/
[6] http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/themes/#p2
[7] http://wordpress.org/extend/themes/p2
[8] http://dogmap.jp/2009/04/15/p2-japanese/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wppluginsj.sourceforge.jp/i18n-ja_jp/p2-theme/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Short link maker (短縮URL)</title>
		<link>http://wppluginsj.sourceforge.jp/short-link-maker/</link>
		<comments>http://wppluginsj.sourceforge.jp/short-link-maker/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 15:49:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator>をかもと</dc:creator>
		
		<category>告知</category>

		<guid isPermaLink="false">http://wppluginsj.sourceforge.jp/short-link-maker/</guid>
		<description><![CDATA[概要
投稿・ページ・メディアに独自生成した短縮URLでアクセスできるようにします。
例：
http://example.com/archives/1606 → http://example.com/B...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[概要

投稿・ページ・メディアに独自生成した短縮URLでアクセスできるようにします。
例：
http://example.com/archives/1606 → http://example.com/Bb


ダウンロード


short-link-maker.0.1.1.zip [1] Ver.0.1.1
または
WordPress &#62; Short link maker &#171; WordPress Plugins [2]


インストール

plugins ディレクトリに &#34;short-link-maker&#34; ディレクトリを作成し、その中にプラグインファイルを格納してください。
一般的には .zip から展開された short-link-maker フォルダをそのままアップロードすれば OK です。

使い方

投稿一覧での使用方法
「表示」の隣に「つぶやく」というリンクが表示されます。クリックすることで Twitter の投稿画面に移動します。

投稿画面での使用方法
右サイドバーに「短縮URL」というBOXが表示され、そちらに生成された短縮URLが表示されます。

スクリーンショット





特記事項


WordPress 2.3 以降で導入された「カノニカルURL機能」を使用しているため、Version 2.3 以前の WordPress では動作しません。
WordPress 2.5.x では、動作しないようです。
基本的に WordPress の最新バージョン(10/27時点： Ver.2.8.5) でしか動作チェックしていないので、それ以外のバージョンでの動作は期待しないでください。
アドレスは post ID の62進数表記で表現されます。


更新履歴


2010/01/060.1.1WordPress.com Stats [3]プラグインとの競合を解消
2009/10/270.1.0JSeries リリース


作者のエントリ
Short link maker [4]@WordPress Plugins

The Short link maker WordPress creating a shorter URL of post, page and media permalink. The URL in the href attribute defaults to the id number of the post in question.

redirect_canonical フィルタを使う時の注意点 [5]@dogmap.jp

ちょっとピコンときたので、WordPress 2.3から導入された機能「カノニカルURL」を使って、短縮urlを実現するプラグインを書いてみました。
まだまだβ段階もいいところなんですが、とりあえず公開しておきます。ご要望をお寄せください。
http://dl.getdropbox.com/u/110305/New/short-link-maker.zip

このプラグインを有効化すると、シングルページの  内に  という META タグが吐き出されます。
また、この META タグの href に対してアクセスすると、正式なURLにリダイレクトされるようになります。
Twitter や、印刷した紙に短い URL を書きたいときなんかに使ってください。
ちなみに URL は、単純に post_ID を62進数に変換しただけのものなので、カテゴリ一覧やタグ一覧などでは使えません。
あくまでも post_ID を持っているページのみに対応しています。


[1] http://sourceforge.jp/projects/wppluginsj/downloads/45541/short-link-maker.0.1.1.zip
[2] http://wordpress.org/extend/plugins/short-link-maker/
[3] http://wordpress.org/extend/plugins/stats/
[4] http://wordpress.org/extend/plugins/short-link-maker/
[5] http://dogmap.jp/2009/10/23/redirect_canonical/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wppluginsj.sourceforge.jp/short-link-maker/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
